BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本プロフェッショナルエンジニア協会 - ECPv6.10.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:日本プロフェッショナルエンジニア協会
X-ORIGINAL-URL:https://jspe.org
X-WR-CALDESC:日本プロフェッショナルエンジニア協会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171209T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171209T163000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20171120T141854Z
LAST-MODIFIED:20171120T141854Z
UID:9027-1512828000-1512837000@jspe.org
SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90129%e3%80%91%e7%ac%ac299%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171209T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171209T163000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20171120T141854Z
LAST-MODIFIED:20171120T141854Z
UID:9666-1512828000-1512837000@jspe.org
SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90129%e3%80%91%e7%ac%ac299%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T143001Z
LAST-MODIFIED:20180227T143001Z
UID:5529-1512237600-1512248400@jspe.org
SUMMARY:関西イヤーエンドパーティー2017/Kansai Year End Party 2017
DESCRIPTION:日本プロフェッショナルエンジニア協会(JSPE)主催\n関西Year End Party(YEP) \n日時：　2017年12月2日(土)　PM6:00-PM9:00頃　（鬼金セミナー後）\n場所：　酒肆大関 南店 (本店ではないので注意ください)\nURL http://www.syusi-oozeki.com/ \n〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目 えび ら 会館 2F\n(地下鉄三宮駅西出口2から徒歩5 min)\nTEL 078-332-0090 \n催し：　自分の今年の課題、来年の抱負・計画を1分で話していただきます(自由参加)\n優秀者には幹事より豪華？賞品を贈呈します \n参加費：　男性　　　　3\,000円\n女性・学生　2\,000円 \n料理：\n・日本料理（鍋）\n・ドリンク（ワイン、ビール、カクテル、チューハイ、ソフトドリンクの飲み放題） \n参加申込/問合せ：\n阪井、森口、川村、西久保（rep（あっと）jspe.org）までメールにてご連絡ください。※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc2017-kansai-year-end-party-2017/
LOCATION:200907_Board_Minutes
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/party-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T143001Z
LAST-MODIFIED:20180227T143001Z
UID:9682-1512237600-1512248400@jspe.org
SUMMARY:関西イヤーエンドパーティー2017/Kansai Year End Party 2017
DESCRIPTION:日本プロフェッショナルエンジニア協会(JSPE)主催\n関西Year End Party(YEP) \n日時：　2017年12月2日(土)　PM6:00-PM9:00頃　（鬼金セミナー後）\n場所：　酒肆大関 南店 (本店ではないので注意ください)\nURL http://www.syusi-oozeki.com/ \n〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目 えび ら 会館 2F\n(地下鉄三宮駅西出口2から徒歩5 min)\nTEL 078-332-0090 \n催し：　自分の今年の課題、来年の抱負・計画を1分で話していただきます(自由参加)\n優秀者には幹事より豪華？賞品を贈呈します \n参加費：　男性　　　　3\,000円\n女性・学生　2\,000円 \n料理：\n・日本料理（鍋）\n・ドリンク（ワイン、ビール、カクテル、チューハイ、ソフトドリンクの飲み放題） \n参加申込/問合せ：\n阪井、森口、川村、西久保（rep（あっと）jspe.org）までメールにてご連絡ください。※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc2017-kansai-year-end-party-2017-3/
LOCATION:200907_Board_Minutes
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/party-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T143001Z
LAST-MODIFIED:20180227T143001Z
UID:9040-1512237600-1512248400@jspe.org
SUMMARY:関西イヤーエンドパーティー2017/Kansai Year End Party 2017
DESCRIPTION:日本プロフェッショナルエンジニア協会(JSPE)主催\n関西Year End Party(YEP) \n日時：　2017年12月2日(土)　PM6:00-PM9:00頃　（鬼金セミナー後）\n場所：　酒肆大関 南店 (本店ではないので注意ください)\nURL http://www.syusi-oozeki.com/ \n〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目 えび ら 会館 2F\n(地下鉄三宮駅西出口2から徒歩5 min)\nTEL 078-332-0090 \n催し：　自分の今年の課題、来年の抱負・計画を1分で話していただきます(自由参加)\n優秀者には幹事より豪華？賞品を贈呈します \n参加費：　男性　　　　3\,000円\n女性・学生　2\,000円 \n料理：\n・日本料理（鍋）\n・ドリンク（ワイン、ビール、カクテル、チューハイ、ソフトドリンクの飲み放題） \n参加申込/問合せ：\n阪井、森口、川村、西久保（rep（あっと）jspe.org）までメールにてご連絡ください。※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc2017-kansai-year-end-party-2017-2/
LOCATION:200907_Board_Minutes
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/party-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T142642Z
LAST-MODIFIED:20180227T142642Z
UID:5528-1512219600-1512231300@jspe.org
SUMMARY:第298回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/298th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/12/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森口　智規　PE & PMP\, JSPE理事\nToshiki Moriguchi\, PE & PMP\n副講師　：森山　亮　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト成功のカギを握るStakeholder Management\n英語タイトル：The Stakeholder Management makes a project successful.\n講演概要：本セミナーではProjectにおけるStakeholder Managementの進め方をPMBOK® Guideに沿って、いくつかの演習を交えて紹介していきたいと思います。またその際、今年１０月に発行されたPMBOK® Guide 6th Editionの内容を5th Editionからの変更点を中心に解説したいと思います。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田） \nセミナー終了後には\n関西イヤーエンドパーティー\n関東ではワンコイン懇親会\nも予定しております。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac298%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-298th-onikin-cpd-seminar/
LOCATION:200903_Board_Minutes
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T142642Z
LAST-MODIFIED:20180227T142642Z
UID:9681-1512219600-1512231300@jspe.org
SUMMARY:第298回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/298th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/12/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森口　智規　PE & PMP\, JSPE理事\nToshiki Moriguchi\, PE & PMP\n副講師　：森山　亮　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト成功のカギを握るStakeholder Management\n英語タイトル：The Stakeholder Management makes a project successful.\n講演概要：本セミナーではProjectにおけるStakeholder Managementの進め方をPMBOK® Guideに沿って、いくつかの演習を交えて紹介していきたいと思います。またその際、今年１０月に発行されたPMBOK® Guide 6th Editionの内容を5th Editionからの変更点を中心に解説したいと思います。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田） \nセミナー終了後には\n関西イヤーエンドパーティー\n関東ではワンコイン懇親会\nも予定しております。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac298%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-298th-onikin-cpd-seminar-3/
LOCATION:200903_Board_Minutes
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171202T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171202T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180227T142642Z
LAST-MODIFIED:20180227T142642Z
UID:9039-1512219600-1512231300@jspe.org
SUMMARY:第298回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/298th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/12/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森口　智規　PE & PMP\, JSPE理事\nToshiki Moriguchi\, PE & PMP\n副講師　：森山　亮　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト成功のカギを握るStakeholder Management\n英語タイトル：The Stakeholder Management makes a project successful.\n講演概要：本セミナーではProjectにおけるStakeholder Managementの進め方をPMBOK® Guideに沿って、いくつかの演習を交えて紹介していきたいと思います。またその際、今年１０月に発行されたPMBOK® Guide 6th Editionの内容を5th Editionからの変更点を中心に解説したいと思います。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田） \nセミナー終了後には\n関西イヤーエンドパーティー\n関東ではワンコイン懇親会\nも予定しております。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac298%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-298th-onikin-cpd-seminar-2/
LOCATION:200903_Board_Minutes
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171115T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171115T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143437Z
LAST-MODIFIED:20180302T143437Z
UID:1111-1510772400-1510779600@jspe.org
SUMMARY:2017年度 第3回エンジニアズサロン/FY2017 3rd Engineer's Salon
DESCRIPTION:２０１７年度第３回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「技術倫理」をテーマに、JSPE監事の植村氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第３回エンジニアズサロン】\n日時：２０１７年１１月１５日（水）　１９：００－２１：００\n場所：溜池山王事務所\n講師：植村大輔JSPE監事 PE（Civil\, Oregon) \nテーマ： 「失敗に学ぶ技術倫理」”Engineering Ethics Learned from Mistakes”\n概要：技術上の失敗は起こり得るものです。その時大切なのはいかに誠実にかつ倫理観を持って対処するかです。実際に経験した失敗とその対応の実例を技術倫理の視点から紹介します。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：10名（講師・事務局含む）。定員に達しましたら、下記申込サイトの受付を終了します。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。 \nES実行メンバー　山浦良久、森山亮、渋谷高広
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac3%e5%9b%9e2017%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%ef%bc%88es%ef%bc%89%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171115T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171115T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143437Z
LAST-MODIFIED:20180302T143437Z
UID:9696-1510772400-1510779600@jspe.org
SUMMARY:2017年度 第3回エンジニアズサロン/FY2017 3rd Engineer\'s Salon
DESCRIPTION:２０１７年度第３回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「技術倫理」をテーマに、JSPE監事の植村氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第３回エンジニアズサロン】\n日時：２０１７年１１月１５日（水）　１９：００－２１：００\n場所：溜池山王事務所\n講師：植村大輔JSPE監事 PE（Civil\, Oregon) \nテーマ： 「失敗に学ぶ技術倫理」”Engineering Ethics Learned from Mistakes\”\n概要：技術上の失敗は起こり得るものです。その時大切なのはいかに誠実にかつ倫理観を持って対処するかです。実際に経験した失敗とその対応の実例を技術倫理の視点から紹介します。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：10名（講師・事務局含む）。定員に達しましたら、下記申込サイトの受付を終了します。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。 \nES実行メンバー　山浦良久、森山亮、渋谷高広
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac3%e5%9b%9e2017%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%ef%bc%88es%ef%bc%89%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89-3/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171115T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171115T210000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143437Z
LAST-MODIFIED:20180302T143437Z
UID:9055-1510772400-1510779600@jspe.org
SUMMARY:2017年度 第3回エンジニアズサロン/FY2017 3rd Engineer\'s Salon
DESCRIPTION:２０１７年度第３回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「技術倫理」をテーマに、JSPE監事の植村氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第３回エンジニアズサロン】\n日時：２０１７年１１月１５日（水）　１９：００－２１：００\n場所：溜池山王事務所\n講師：植村大輔JSPE監事 PE（Civil\, Oregon) \nテーマ： 「失敗に学ぶ技術倫理」”Engineering Ethics Learned from Mistakes\”\n概要：技術上の失敗は起こり得るものです。その時大切なのはいかに誠実にかつ倫理観を持って対処するかです。実際に経験した失敗とその対応の実例を技術倫理の視点から紹介します。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：10名（講師・事務局含む）。定員に達しましたら、下記申込サイトの受付を終了します。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。 \nES実行メンバー　山浦良久、森山亮、渋谷高広
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac3%e5%9b%9e2017%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3%ef%bc%88es%ef%bc%89%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89-2/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171111T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171111T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143443Z
LAST-MODIFIED:20180216T143443Z
UID:9036-1510405200-1510416900@jspe.org
SUMMARY:第297回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー/297th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/11/11 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：鈴木　央　PE & PMP\, JSPE会員\nYu Suzuki\, PE & PMP\n副講師　：川村　武也　PE & PMP\, JSPE会長\nTakeya Kawamura\, PE & PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：EPC向けソリューションベンダー（提供者）の営業活動におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management Practices in Sales Activities by Solution Vendors for EPC\n講演概要：ベンダーの営業活動においては、個別の案件の開始から完了までをライフサイクルとするプロジェクト、年間売上計画達成のための活動を計画・実行するプロジェクト、顧客との関係性を深めるための活動を行うプロジェクトが重層的に進行しています。エンジニアのProcurement Management、Stakeholder Managementに役立つインプット、討議を提供します。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n【実施報告】\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac297%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1111-2/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171111T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171111T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143443Z
LAST-MODIFIED:20180216T143443Z
UID:9675-1510405200-1510416900@jspe.org
SUMMARY:第297回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー/297th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/11/11 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：鈴木　央　PE & PMP\, JSPE会員\nYu Suzuki\, PE & PMP\n副講師　：川村　武也　PE & PMP\, JSPE会長\nTakeya Kawamura\, PE & PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：EPC向けソリューションベンダー（提供者）の営業活動におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management Practices in Sales Activities by Solution Vendors for EPC\n講演概要：ベンダーの営業活動においては、個別の案件の開始から完了までをライフサイクルとするプロジェクト、年間売上計画達成のための活動を計画・実行するプロジェクト、顧客との関係性を深めるための活動を行うプロジェクトが重層的に進行しています。エンジニアのProcurement Management、Stakeholder Managementに役立つインプット、討議を提供します。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n【実施報告】\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac297%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1111-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171111T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171111T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143443Z
LAST-MODIFIED:20180216T143443Z
UID:5525-1510405200-1510416900@jspe.org
SUMMARY:第297回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー/297th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/11/11 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：鈴木　央　PE & PMP\, JSPE会員\nYu Suzuki\, PE & PMP\n副講師　：川村　武也　PE & PMP\, JSPE会長\nTakeya Kawamura\, PE & PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：EPC向けソリューションベンダー（提供者）の営業活動におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management Practices in Sales Activities by Solution Vendors for EPC\n講演概要：ベンダーの営業活動においては、個別の案件の開始から完了までをライフサイクルとするプロジェクト、年間売上計画達成のための活動を計画・実行するプロジェクト、顧客との関係性を深めるための活動を行うプロジェクトが重層的に進行しています。エンジニアのProcurement Management、Stakeholder Managementに役立つインプット、討議を提供します。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n【実施報告】\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac297%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1111/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171014T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171014T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143613Z
LAST-MODIFIED:20180216T143613Z
UID:5526-1507986000-1507997700@jspe.org
SUMMARY:第296回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/296th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/10/14 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：西久保　東功　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nTokoh Nishikubo\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\n副講師　：森山　亮　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：組み込みソフトウェア開発におけるプロジェクトマネジメントと教訓\n英語タイトル：Project Management Practices and Its Lessons Learned in the Field of Embedded Software Development\n講演概要：皆さんはソフトウェア開発に対してどのようなイメージを持たれているでしょうか。ハードウェアのトラブルをケアしてくれる便利なイメージを持たれている方もいることでしょう。しかしながら、設計したソフトウェアの品質について考えると、ハードウェアの視点と大きく異なります。破壊を起点とした、すなわち問題を起こすことで性能判断が可能なハードウェアと異なり、ソフトウェアは如何なる場合でも不具合を起こすことなく動作することが求められます。故に、問題のないことを証明しなければなりません。この視点に立った時、簡単に変更できるプログラムのコード1行をどのように修正するかまで注意を払う必要があり、容易な変更はできないといえます。\n製品開発の視点に立つと、ハードウェアの特性を十分理解できていなかったため、ソフトウェアの仕様に漏れがあり、結果として手戻りが発生したことも多いように思います。この逆のケースも当然あります。以上の内容をふまえ、講義では、以下の内容に焦点をあて議論を行います。\n①ソフトウェア設計者の視点を理解するためには、どのような考え方を把握するべきか\n②組み込みソフトウェア開発のトラブル事例に沿って、それを回避するためにはどのようなアプローチが必要であったか \n【実施報告】\n\n参加：＜神戸＞9名(PE7名、PEN2名)\n＜東京＞16名(PE13名、PEN2名、FE1名) \n10月14日(土)に鬼金CPD 2017「Project Cases practiced by Professional Engineers and PMBOK® Guide-3」(1858 JSPE2017-1）の第3講「組み込みシステム開発におけるプロジェクトマネージメントと教訓」を行いました。神戸会場においてJSPE理事の西久保東功が講師を務め、サテライトの東京会場（副講師：稲葉理事）と連携する形で実施しました。\n今回は講師が携わってきたモータ駆動技術における経験から、ソフトウェアとハードウェアの連携強化にターゲットを当て、解説が行われました。\n演習では、小型ロボットアーム開発を事例にして、ソフトウェアとハードウェアの仕様設定、仕様変更などについて、グループに分かれ討議を行い、発表を行いました。 \n \n神戸会場の様子 \n \n東京会場の様子 \n \nグループディスカッションの様子（東京会場） \n  \nJSPE鬼金分会 \n\n 
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac296%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1014/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171014T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171014T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143613Z
LAST-MODIFIED:20180216T143613Z
UID:9037-1507986000-1507997700@jspe.org
SUMMARY:第296回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/296th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/10/14 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：西久保　東功　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nTokoh Nishikubo\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\n副講師　：森山　亮　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：組み込みソフトウェア開発におけるプロジェクトマネジメントと教訓\n英語タイトル：Project Management Practices and Its Lessons Learned in the Field of Embedded Software Development\n講演概要：皆さんはソフトウェア開発に対してどのようなイメージを持たれているでしょうか。ハードウェアのトラブルをケアしてくれる便利なイメージを持たれている方もいることでしょう。しかしながら、設計したソフトウェアの品質について考えると、ハードウェアの視点と大きく異なります。破壊を起点とした、すなわち問題を起こすことで性能判断が可能なハードウェアと異なり、ソフトウェアは如何なる場合でも不具合を起こすことなく動作することが求められます。故に、問題のないことを証明しなければなりません。この視点に立った時、簡単に変更できるプログラムのコード1行をどのように修正するかまで注意を払う必要があり、容易な変更はできないといえます。\n製品開発の視点に立つと、ハードウェアの特性を十分理解できていなかったため、ソフトウェアの仕様に漏れがあり、結果として手戻りが発生したことも多いように思います。この逆のケースも当然あります。以上の内容をふまえ、講義では、以下の内容に焦点をあて議論を行います。\n①ソフトウェア設計者の視点を理解するためには、どのような考え方を把握するべきか\n②組み込みソフトウェア開発のトラブル事例に沿って、それを回避するためにはどのようなアプローチが必要であったか \n【実施報告】\n\n参加：＜神戸＞9名(PE7名、PEN2名)\n＜東京＞16名(PE13名、PEN2名、FE1名) \n10月14日(土)に鬼金CPD 2017「Project Cases practiced by Professional Engineers and PMBOK® Guide-3」(1858 JSPE2017-1）の第3講「組み込みシステム開発におけるプロジェクトマネージメントと教訓」を行いました。神戸会場においてJSPE理事の西久保東功が講師を務め、サテライトの東京会場（副講師：稲葉理事）と連携する形で実施しました。\n今回は講師が携わってきたモータ駆動技術における経験から、ソフトウェアとハードウェアの連携強化にターゲットを当て、解説が行われました。\n演習では、小型ロボットアーム開発を事例にして、ソフトウェアとハードウェアの仕様設定、仕様変更などについて、グループに分かれ討議を行い、発表を行いました。 \n \n神戸会場の様子 \n \n東京会場の様子 \n \nグループディスカッションの様子（東京会場） \n  \nJSPE鬼金分会 \n\n 
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac296%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1014-2/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171014T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171014T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180216T143613Z
LAST-MODIFIED:20180216T143613Z
UID:9676-1507986000-1507997700@jspe.org
SUMMARY:第296回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/296th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/10/14 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：西久保　東功　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nTokoh Nishikubo\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\n副講師　：森山　亮　PE\, PMP & Ph-D\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, PE\, PMP & Ph-D\, Director of JSPE\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：組み込みソフトウェア開発におけるプロジェクトマネジメントと教訓\n英語タイトル：Project Management Practices and Its Lessons Learned in the Field of Embedded Software Development\n講演概要：皆さんはソフトウェア開発に対してどのようなイメージを持たれているでしょうか。ハードウェアのトラブルをケアしてくれる便利なイメージを持たれている方もいることでしょう。しかしながら、設計したソフトウェアの品質について考えると、ハードウェアの視点と大きく異なります。破壊を起点とした、すなわち問題を起こすことで性能判断が可能なハードウェアと異なり、ソフトウェアは如何なる場合でも不具合を起こすことなく動作することが求められます。故に、問題のないことを証明しなければなりません。この視点に立った時、簡単に変更できるプログラムのコード1行をどのように修正するかまで注意を払う必要があり、容易な変更はできないといえます。\n製品開発の視点に立つと、ハードウェアの特性を十分理解できていなかったため、ソフトウェアの仕様に漏れがあり、結果として手戻りが発生したことも多いように思います。この逆のケースも当然あります。以上の内容をふまえ、講義では、以下の内容に焦点をあて議論を行います。\n①ソフトウェア設計者の視点を理解するためには、どのような考え方を把握するべきか\n②組み込みソフトウェア開発のトラブル事例に沿って、それを回避するためにはどのようなアプローチが必要であったか \n【実施報告】\n\n参加：＜神戸＞9名(PE7名、PEN2名)\n＜東京＞16名(PE13名、PEN2名、FE1名) \n10月14日(土)に鬼金CPD 2017「Project Cases practiced by Professional Engineers and PMBOK® Guide-3」(1858 JSPE2017-1）の第3講「組み込みシステム開発におけるプロジェクトマネージメントと教訓」を行いました。神戸会場においてJSPE理事の西久保東功が講師を務め、サテライトの東京会場（副講師：稲葉理事）と連携する形で実施しました。\n今回は講師が携わってきたモータ駆動技術における経験から、ソフトウェアとハードウェアの連携強化にターゲットを当て、解説が行われました。\n演習では、小型ロボットアーム開発を事例にして、ソフトウェアとハードウェアの仕様設定、仕様変更などについて、グループに分かれ討議を行い、発表を行いました。 \n \n神戸会場の様子 \n \n東京会場の様子 \n \nグループディスカッションの様子（東京会場） \n  \nJSPE鬼金分会 \n\n 
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac296%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-1014-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20171001
DTEND;VALUE=DATE:20171002
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180413T070205Z
LAST-MODIFIED:20180413T070205Z
UID:9709-1506816000-1506902399@jspe.org
SUMMARY:JSPEマガジンVol.39（2017 October）/JSPE Magazine
DESCRIPTION:JSPEマガジン秋号発行
URL:https://jspe.org/event/jspe%e3%83%9e%e3%82%ac%e3%82%b8%e3%83%b3vol-39%ef%bc%882017-october%ef%bc%89-jspe-magazine-3/
CATEGORIES:マガジン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/book-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20171001
DTEND;VALUE=DATE:20171002
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180413T070205Z
LAST-MODIFIED:20180413T070205Z
UID:9068-1506816000-1506902399@jspe.org
SUMMARY:JSPEマガジンVol.39（2017 October）/JSPE Magazine
DESCRIPTION:JSPEマガジン秋号発行
URL:https://jspe.org/event/jspe%e3%83%9e%e3%82%ac%e3%82%b8%e3%83%b3vol-39%ef%bc%882017-october%ef%bc%89-jspe-magazine-2/
CATEGORIES:マガジン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/book-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:1104-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 "Traffic/Transportation Technology"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:9690-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 \"Traffic/Transportation Technology\"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:9049-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 \"Traffic/Transportation Technology\"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170902T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170902T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141634Z
LAST-MODIFIED:20180302T141634Z
UID:9689-1504357200-1504368900@jspe.org
SUMMARY:第294回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/294th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/9/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：阪井　敦　PE\, PMP\, JSPE理事\n副講師　：稲葉　光亮　PE\, PMP\, JSPE理事\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：発注者側プロマネの視点とトラブル事例\nViewpoint and Trouble Cases of Project Manager on the Client side \n講演概要：講師は発注者側の立場でプロジェクト業務に15年携わり、最後の3年は発注者側のプロマネとして、化学プラント建設業務に従事した。その後に転職して、受注者側の立場でプロマネとしてプロジェクトに携わることになった。発注者側の立場では、プロジェクトの進捗や追加見積りなど、かなりの部分が受注者側に責任があると思っていたが、受注者側の立場になって過去を振り返ると、発注者側のプロマネとしても至らなかったことが多いように思う。また、受注側の立場では、発注者側の意図が正確に理解できていれば、トラブルも防止できたかもしれない。発注者、受注者の双方がお互いに相手の立場を知れば、プロジェクトは円滑に進めることができるのではないかと考えている。そこで、今回は、経験してきた発注者側の立場から、発注者および受注者の考え方の違いを述べ、発注者としてのプロマネ時代のトラブルを事例に議論を行いたい。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田）\nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac294%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170902T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170902T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141634Z
LAST-MODIFIED:20180302T141634Z
UID:9048-1504357200-1504368900@jspe.org
SUMMARY:第294回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/294th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/9/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：阪井　敦　PE\, PMP\, JSPE理事\n副講師　：稲葉　光亮　PE\, PMP\, JSPE理事\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：発注者側プロマネの視点とトラブル事例\nViewpoint and Trouble Cases of Project Manager on the Client side \n講演概要：講師は発注者側の立場でプロジェクト業務に15年携わり、最後の3年は発注者側のプロマネとして、化学プラント建設業務に従事した。その後に転職して、受注者側の立場でプロマネとしてプロジェクトに携わることになった。発注者側の立場では、プロジェクトの進捗や追加見積りなど、かなりの部分が受注者側に責任があると思っていたが、受注者側の立場になって過去を振り返ると、発注者側のプロマネとしても至らなかったことが多いように思う。また、受注側の立場では、発注者側の意図が正確に理解できていれば、トラブルも防止できたかもしれない。発注者、受注者の双方がお互いに相手の立場を知れば、プロジェクトは円滑に進めることができるのではないかと考えている。そこで、今回は、経験してきた発注者側の立場から、発注者および受注者の考え方の違いを述べ、発注者としてのプロマネ時代のトラブルを事例に議論を行いたい。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田）\nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac294%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170902T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170902T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141634Z
LAST-MODIFIED:20180302T141634Z
UID:1103-1504357200-1504368900@jspe.org
SUMMARY:第294回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/294th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）\n開催日程：2017/9/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：阪井　敦　PE\, PMP\, JSPE理事\n副講師　：稲葉　光亮　PE\, PMP\, JSPE理事\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：発注者側プロマネの視点とトラブル事例\nViewpoint and Trouble Cases of Project Manager on the Client side \n講演概要：講師は発注者側の立場でプロジェクト業務に15年携わり、最後の3年は発注者側のプロマネとして、化学プラント建設業務に従事した。その後に転職して、受注者側の立場でプロマネとしてプロジェクトに携わることになった。発注者側の立場では、プロジェクトの進捗や追加見積りなど、かなりの部分が受注者側に責任があると思っていたが、受注者側の立場になって過去を振り返ると、発注者側のプロマネとしても至らなかったことが多いように思う。また、受注側の立場では、発注者側の意図が正確に理解できていれば、トラブルも防止できたかもしれない。発注者、受注者の双方がお互いに相手の立場を知れば、プロジェクトは円滑に進めることができるのではないかと考えている。そこで、今回は、経験してきた発注者側の立場から、発注者および受注者の考え方の違いを述べ、発注者としてのプロマネ時代のトラブルを事例に議論を行いたい。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田）\nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac294%e5%9b%9e%ef%bc%88%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%bb%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170805T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170805T153000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143305Z
LAST-MODIFIED:20180302T143305Z
UID:1110-1501939800-1501947000@jspe.org
SUMMARY:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン
DESCRIPTION:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン (8/5) \nJSPEでは、去る6月10日の総会において次のような年度活動方針を定めました。この中で『「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナー展開』としている部分については、ともすれば倫理の説教に終始してしまう、国内での実状から浮いた国際化の議論が先行してしまう　といった課題に担当理事としても頭を悩ませており、今年度のセミナー、サロン活動を本格化させる前に、一度有志会員のみなさまとも忌憚のない意見交換をさせて頂ければと考えております。　ついては、「戦略エンジニアサロン」と題してお盆休み直前の8月5日に理事と会員とが交流する場を設けますので、奮ってのご参加お待ちしております \n2017年度　活動方針\n技術分野をまたぐ、つなぐ\nCross and Bridge Technical Discipline\n・「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナーの展開\n・米国PEライセンス取得促進活動の継続\n・対外交流の継続と対外発信の増加\n・理事業務の効率化と会内諸活動間の連動強化 \n第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン\n開催日程：2017/8/5(土)　13:30-15:30\n参加費　：無料\nCPD：希望者にはActive participation in professional societiesに該当する2時間分のCPD証を発行します。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3-8-5/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170805T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170805T153000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143305Z
LAST-MODIFIED:20180302T143305Z
UID:9695-1501939800-1501947000@jspe.org
SUMMARY:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン
DESCRIPTION:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン (8/5) \nJSPEでは、去る6月10日の総会において次のような年度活動方針を定めました。この中で『「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナー展開』としている部分については、ともすれば倫理の説教に終始してしまう、国内での実状から浮いた国際化の議論が先行してしまう　といった課題に担当理事としても頭を悩ませており、今年度のセミナー、サロン活動を本格化させる前に、一度有志会員のみなさまとも忌憚のない意見交換をさせて頂ければと考えております。　ついては、「戦略エンジニアサロン」と題してお盆休み直前の8月5日に理事と会員とが交流する場を設けますので、奮ってのご参加お待ちしております \n2017年度　活動方針\n技術分野をまたぐ、つなぐ\nCross and Bridge Technical Discipline\n・「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナーの展開\n・米国PEライセンス取得促進活動の継続\n・対外交流の継続と対外発信の増加\n・理事業務の効率化と会内諸活動間の連動強化 \n第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン\n開催日程：2017/8/5(土)　13:30-15:30\n参加費　：無料\nCPD：希望者にはActive participation in professional societiesに該当する2時間分のCPD証を発行します。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3-8-5-3/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170805T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170805T153000
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T143305Z
LAST-MODIFIED:20180302T143305Z
UID:9054-1501939800-1501947000@jspe.org
SUMMARY:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン
DESCRIPTION:第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン (8/5) \nJSPEでは、去る6月10日の総会において次のような年度活動方針を定めました。この中で『「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナー展開』としている部分については、ともすれば倫理の説教に終始してしまう、国内での実状から浮いた国際化の議論が先行してしまう　といった課題に担当理事としても頭を悩ませており、今年度のセミナー、サロン活動を本格化させる前に、一度有志会員のみなさまとも忌憚のない意見交換をさせて頂ければと考えております。　ついては、「戦略エンジニアサロン」と題してお盆休み直前の8月5日に理事と会員とが交流する場を設けますので、奮ってのご参加お待ちしております \n2017年度　活動方針\n技術分野をまたぐ、つなぐ\nCross and Bridge Technical Discipline\n・「倫理」と「国際化」の能力向上に重点を置いたCPDセミナーの展開\n・米国PEライセンス取得促進活動の継続\n・対外交流の継続と対外発信の増加\n・理事業務の効率化と会内諸活動間の連動強化 \n第1回（東京・神戸）戦略エンジニアズサロン\n開催日程：2017/8/5(土)　13:30-15:30\n参加費　：無料\nCPD：希望者にはActive participation in professional societiesに該当する2時間分のCPD証を発行します。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3-8-5-2/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170729T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170729T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141412Z
LAST-MODIFIED:20180302T141412Z
UID:1102-1501333200-1501344900@jspe.org
SUMMARY:第293回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー/293rd Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:第293回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー \nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n【鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）】\n開催日程：2017/7/29(土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：稲葉　光亮　PE\, PMP\, JSPE理事\n副講師　：阪井　敦　PE\, PMP\, JSPE理事\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：スケジュールマネジメト‐プラント建設を例に\nSchedule Management‐Focusing on Plant Construction \n講演概要：PMBOK® 5th Editionの第6項「プロジェクト・タイム・マネジメント」をベースにしたセミナーを行います。\nセミナーでは、PMBOK®における内容と合わせ、講師が所属しているプラント建設部門にて経験した事例紹介を行います。\n予備知識は必要ありませんが、経験や判断に関する一般的な状況を想定したケーススタディを紹介します。\nまた、受講者同士による討議・発表もあり、それぞれについて、およそ同程度の割合を想定したセミナーを予定しております。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール(飯田橋)\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館(元町)\nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac293%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-7-29-pm-cpd-seminar/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170729T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170729T161500
DTSTAMP:20260408T003536
CREATED:20180302T141412Z
LAST-MODIFIED:20180302T141412Z
UID:9688-1501333200-1501344900@jspe.org
SUMMARY:第293回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー/293rd Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:第293回（東京・神戸）鬼金CPDセミナー \nJSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n【鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション1）】\n開催日程：2017/7/29(土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：稲葉　光亮　PE\, PMP\, JSPE理事\n副講師　：阪井　敦　PE\, PMP\, JSPE理事\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：スケジュールマネジメト‐プラント建設を例に\nSchedule Management‐Focusing on Plant Construction \n講演概要：PMBOK® 5th Editionの第6項「プロジェクト・タイム・マネジメント」をベースにしたセミナーを行います。\nセミナーでは、PMBOK®における内容と合わせ、講師が所属しているプラント建設部門にて経験した事例紹介を行います。\n予備知識は必要ありませんが、経験や判断に関する一般的な状況を想定したケーススタディを紹介します。\nまた、受講者同士による討議・発表もあり、それぞれについて、およそ同程度の割合を想定したセミナーを予定しております。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール(飯田橋)\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館(元町)\nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac293%e5%9b%9e%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%83%bb%e7%a5%9e%e6%88%b8%ef%bc%89%e9%ac%bc%e9%87%91cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-7-29-pm-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
END:VCALENDAR