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SUMMARY:3月度理事会/Board of Directors March
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。
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SUMMARY:2017年度 第4回エンジニアズサロン/FY2017 4th Engineer\'s Salon
DESCRIPTION:２０１７年度第4回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「Engineering Ethics」をテーマに、渋谷高広会員から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。\nなお、1月に予定していたエンジニアズサロンについては現在延期中ですが、開催の目途が立ち次第、第5回エンジニアズサロンとしてご案内差し上げます。 \n【第４回エンジニアズサロン】\n日時：２０１８年３月１４日（水）　１９：００－２１：００\nPDH：1PDHを供給\n場所：溜池山王事務所\n講師：渋谷高広　PE会員、エントラストエンジニアリング渋谷技術士事務所 \nテーマ：情報改ざんを伴う不正事例とEngineering Ethics\nEngineering Ethics for On-Site Technical Information\n概要：材料強度や計測結果を意図的に改ざんするという不正事例が後を絶たない。このような事例が起こる背景、およびこれを防ぐためにどうすればよいのか、またこのような事例に対するEngineering Ethicsの役割についてオープンなディスカッションを行う。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：10名。定員に達しましたら、下記申込サイトの受付を終了します。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。\nお申し込みは以下のURLからお願いします。\n申込サイト入口 \nご不明点がございましたらJSPE教育部会の森山、山浦（education.2007（あっと）jspe.org）までご連絡ください。\n注）お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。 \nES実行メンバー　山浦良久、森山亮、渋谷高広
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SUMMARY:第301回神戸鬼金CPDセミナー/301st Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2018/2/10 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森山　亮　Ph-D\, PE & PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE & PMP\n副講師　：西久保　東功　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nTokoh Nishikubo\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：転ばぬ先のリスクマネジメント～リスクに対応できるプロマネを目指そう\n英語タイトル：Risk Management – Become a project manager capable of responding to risks\n講演概要：プロジェクトにリスクはつきものです。リスクを恐れずに認識して対処法を準備しておくことはプロジェクト成功につながる秘訣の一つでもあります。本講ではPMBOK® Guide 5th Editionに基づいてリスクマネジメントの方法論を学ぶとともに講師の経験や仮想プロジェクトを用いた演習で知識を深めていきたいと思います。今年度最終の鬼金セミナーになりますので、多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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SUMMARY:第301回東京鬼金CPDセミナー/301st Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2018/2/10 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森山　亮　Ph-D\, PE & PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE & PMP\n副講師　：西久保　東功　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nTokoh Nishikubo\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：転ばぬ先のリスクマネジメント～リスクに対応できるプロマネを目指そう\n英語タイトル：Risk Management – Become a project manager capable of responding to risks\n講演概要：プロジェクトにリスクはつきものです。リスクを恐れずに認識して対処法を準備しておくことはプロジェクト成功につながる秘訣の一つでもあります。本講ではPMBOK® Guide 5th Editionに基づいてリスクマネジメントの方法論を学ぶとともに講師の経験や仮想プロジェクトを用いた演習で知識を深めていきたいと思います。今年度最終の鬼金セミナーになりますので、多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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SUMMARY:第300回技術セミナー/300th CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017（第300回CPDセミナー）\n2018年初めのセミナーは丁度第300回ということで、\nワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきます。\nコリンズ先生は日本の社会・文化・教育にも詳しく、日米のエンジニアの技術者倫理的な側面や社会との関わりなどについてお話いただきます。\n当日はSkypeでワシントン州から英語でご説明いただきますが、英語の質疑応答時間もできるだけ用意して双方向的に進めたいと思っております。\n皆様の積極的な参加をお待ちしております。 \nセミナーは英語で行います \n日時　： 2018年1月27日(土)　10:00-12:00\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell）\n講演タイトル　：Educating the Citizen Engineer of 2020: Challenges and Opportunities for Japan and the US\n講演概要　：クリックすると要旨が表示されます。 \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n参加：＜東京＞28名(PE22名、PEN4名、FE1名、その他1名)\n＜神戸＞5名(PE4名、その他1名)\n＜Web＞6名(PE6名) \n1月27日(土)に丁度第300回目となる記念のCPDセミナーを行いました。2017年度JSPEの活動方針「技術分野をまたぐ、つなぐ」の集大成として、米国ワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきました。 \n\nJSPE2017年度活動方針 \n当日はワシントン州からSkypeでご講演いただくため、いつもとは感じが違う午前中のセミナーとなりました。事務局としては初めての全編英語セミナー、米国とのSkype接続、Ustream配信とこれまでの経験をフルに活かした企画となりました。（森会員のご協力に感謝いたします） \n\n当日のアジェンダ \n当日の参加者数も多く、「倫理」と「国際化」という面では非常に皆さんの関心も高かったことと思います。\n講義の前半は米国およびワシントン大学のエンジニア教育について概説いただき、同大学におけるCitizen Engineerの講義概要やその効果などを紹介いただきました。後半はコリンズ先生の日本におけるご経験から日本の哲学と倫理に基づいた工学倫理の研究についてご紹介いただきました。前半・後半の最後に設けた質疑応答では、参加者から積極的な質問が飛び交い、日本のPEとしてどうあるべきか活発な議論が交わされました。\n教育再生実行会議からのフレーズで“日本文明の特色を理解し、日本人としてのアイデンティティを持ちながら新たな創造のきっかけを与えるべき”という言葉は日本人でありながらPE資格を有するJSPEの活動に有用な示唆をいただいたような気がします。 \n\n東京会場の様子 \n今後もコリンズ先生とのつながりは続けていき、また広げていきたいと思いますので、会員の皆様の積極的なご参加よろしくお願いいたします。 \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦\nJSPE鬼金分会阪井/西久保
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DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。
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DESCRIPTION:JSPEマガジン冬号発行
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SUMMARY:関東イヤーエンドパーティー2017/Kanto Year End Party 2017
DESCRIPTION:【開催案内】\n今年も残すところあと僅かとなりました。 \n恒例のYear End Partyを下記の要領で開催致します。 \n時節柄、公私ご多忙中とは思いますが、\n万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようご案内申し上げます。\n仕事に打込んだこと、趣味に没頭したこと、JSPE活動に関わったこと…\nアットホームな雰囲気で、今年の皆様の活動を全て語り尽しましょう。 \nイヤーエンドパーティー（YEP）2017\n日時：2017年12月9日(土)　17:00 – 19:30\n場所：東京飯田橋・貸切 ダイニングバー Rupo\nTEL：050-3468-6514\nURL： https://r.gnavi.co.jp/myep8uu50000/ \n参加費：男性3\,000円 （JSPE会員、非会員の方共）\n女性2\,500円 （JSPE会員、非会員の方共）\n（当日の第299回CPDセミナー参加の方は、セミナー＋YEP参加で、合計から500円引きします。） \n催し物：今年は鈴木会員による今年の振り返りイベントが復活。恒例のクイズコーナーも実施いたします。 \n【実施報告】\n参加：34名(PE22名、PEN3名、他9名) \n今年最後の技術CPDセミナーで勉強した後は、ビールで喉を潤して、懇親を深めるイヤーエンドパーティーを実施しました。\n昨年は会場スペースの関係からお断りせざるを得なかった人もでましたが、今年は立食形式にして、34人もの方に参加して頂きました。会場で自由に動け回れるので、いろいろな方とお話ができ、会員交流という面からもとてもよかったと評価は上々でした。\nSAME横田基地からはSmith少佐と板垣様にお越しいただき、スピーチとともに今後ともSAME-JSPEの関係を深めていきたいという思いを伝えあいました。講師の新谷様と同僚でもあるエネルギー総研からもたくさんの関係者にお越しいただき、大変賑やかになりました。\n今年の振り返りスライドでは鈴木会員のトークが復活し、渋谷会員、植村理事への無茶ぶりでコメントをいただきました。\n山浦理事のいじわるクイズも好評で、皆さん必死に回答いただきました。今年は同点1位が3名も出て、じゃんけんによって山口会員が優勝者となりました。\nまた、来年も様々なイベントを企画していきたいと思いますので、皆様ご参加の程よろしくお願いいたします。 \n\n \n植村監事からのコメント \n \nクイズ大会優勝者の山口会員 \n\n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90%e9%96%a2%e6%9d%b1%e3%82%a4%e3%83%a4%e3%83%bc%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e9%96%8b%e5%82%ac%e6%a1%88%e5%86%85%e3%80%91-129-2-3/
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SUMMARY:関東イヤーエンドパーティー2017/Kanto Year End Party 2017
DESCRIPTION:【開催案内】\n今年も残すところあと僅かとなりました。 \n恒例のYear End Partyを下記の要領で開催致します。 \n時節柄、公私ご多忙中とは思いますが、\n万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようご案内申し上げます。\n仕事に打込んだこと、趣味に没頭したこと、JSPE活動に関わったこと…\nアットホームな雰囲気で、今年の皆様の活動を全て語り尽しましょう。 \nイヤーエンドパーティー（YEP）2017\n日時：2017年12月9日(土)　17:00 – 19:30\n場所：東京飯田橋・貸切 ダイニングバー Rupo\nTEL：050-3468-6514\nURL： https://r.gnavi.co.jp/myep8uu50000/ \n参加費：男性3\,000円 （JSPE会員、非会員の方共）\n女性2\,500円 （JSPE会員、非会員の方共）\n（当日の第299回CPDセミナー参加の方は、セミナー＋YEP参加で、合計から500円引きします。） \n催し物：今年は鈴木会員による今年の振り返りイベントが復活。恒例のクイズコーナーも実施いたします。 \n【実施報告】\n参加：34名(PE22名、PEN3名、他9名) \n今年最後の技術CPDセミナーで勉強した後は、ビールで喉を潤して、懇親を深めるイヤーエンドパーティーを実施しました。\n昨年は会場スペースの関係からお断りせざるを得なかった人もでましたが、今年は立食形式にして、34人もの方に参加して頂きました。会場で自由に動け回れるので、いろいろな方とお話ができ、会員交流という面からもとてもよかったと評価は上々でした。\nSAME横田基地からはSmith少佐と板垣様にお越しいただき、スピーチとともに今後ともSAME-JSPEの関係を深めていきたいという思いを伝えあいました。講師の新谷様と同僚でもあるエネルギー総研からもたくさんの関係者にお越しいただき、大変賑やかになりました。\n今年の振り返りスライドでは鈴木会員のトークが復活し、渋谷会員、植村理事への無茶ぶりでコメントをいただきました。\n山浦理事のいじわるクイズも好評で、皆さん必死に回答いただきました。今年は同点1位が3名も出て、じゃんけんによって山口会員が優勝者となりました。\nまた、来年も様々なイベントを企画していきたいと思いますので、皆様ご参加の程よろしくお願いいたします。 \n\n \n植村監事からのコメント \n \nクイズ大会優勝者の山口会員 \n\n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
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SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
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DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
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SUMMARY:関西イヤーエンドパーティー2017/Kansai Year End Party 2017
DESCRIPTION:日本プロフェッショナルエンジニア協会(JSPE)主催\n関西Year End Party(YEP) \n日時：　2017年12月2日(土)　PM6:00-PM9:00頃　（鬼金セミナー後）\n場所：　酒肆大関 南店 (本店ではないので注意ください)\nURL http://www.syusi-oozeki.com/ \n〒650-0011 兵庫県神戸市中央区下山手通１丁目 えび ら 会館 2F\n(地下鉄三宮駅西出口2から徒歩5 min)\nTEL 078-332-0090 \n催し：　自分の今年の課題、来年の抱負・計画を1分で話していただきます(自由参加)\n優秀者には幹事より豪華？賞品を贈呈します \n参加費：　男性　　　　3\,000円\n女性・学生　2\,000円 \n料理：\n・日本料理（鍋）\n・ドリンク（ワイン、ビール、カクテル、チューハイ、ソフトドリンクの飲み放題） \n参加申込/問合せ：\n阪井、森口、川村、西久保（rep（あっと）jspe.org）までメールにてご連絡ください。※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
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SUMMARY:第298回（神戸・東京）鬼金CPDセミナー/298th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーでは(PMBOK® Guide) 5th Edition\, Project Management Institute\, Inc.\,2013.を教科書として、6セミナー×3h＝18hを予定しており、\nセミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー（PMセミナーセッション2）\n開催日程：2017/12/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：森口　智規　PE & PMP\, JSPE理事\nToshiki Moriguchi\, PE & PMP\n副講師　：森山　亮　Ph-D\, PE&PMP\, JSPE理事\nRyo Moriyama\, Ph-D\, PE&PMP\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト成功のカギを握るStakeholder Management\n英語タイトル：The Stakeholder Management makes a project successful.\n講演概要：本セミナーではProjectにおけるStakeholder Managementの進め方をPMBOK® Guideに沿って、いくつかの演習を交えて紹介していきたいと思います。またその際、今年１０月に発行されたPMBOK® Guide 6th Editionの内容を5th Editionからの変更点を中心に解説したいと思います。 \n多数の会員、非会員の皆様のご参加をお待ちしております。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：フォーラムミカサエコ（神田） \nセミナー終了後には\n関西イヤーエンドパーティー\n関東ではワンコイン懇親会\nも予定しております。
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