BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本プロフェッショナルエンジニア協会 - ECPv6.10.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:日本プロフェッショナルエンジニア協会
X-ORIGINAL-URL:https://jspe.org
X-WR-CALDESC:日本プロフェッショナルエンジニア協会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20180101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180904T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180904T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T072137Z
LAST-MODIFIED:20180413T072137Z
UID:9073-1536087600-1536094800@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第3回エンジニアズサロン/FY2018 3rd Engineer’s Salon
DESCRIPTION:2018年度第3回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「engineering leadership」をテーマに、ワシントン大学Prof. Steven Collinsから話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。（ほぼ全編英語でのサロンになる予定です） \n【第３回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年9月4日（火）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell） \nテーマ：Engineering Leadership\n概要： \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名 \n申し込みは上部にあります。（締め切りは9/3） \nES実行メンバー　森山亮
URL:https://jspe.org/event/fy2018-3rd-engineers-salon-2/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180904T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180904T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T072137Z
LAST-MODIFIED:20180413T072137Z
UID:1745-1536087600-1536094800@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第3回エンジニアズサロン/FY2018 3rd Engineer’s Salon
DESCRIPTION:2018年度第3回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「engineering leadership」をテーマに、ワシントン大学Prof. Steven Collinsから話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。（ほぼ全編英語でのサロンになる予定です） \n【第３回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年9月4日（火）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell） \nテーマ：Engineering Leadership\n概要： \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名 \n申し込みは上部にあります。（締め切りは9/3） \nES実行メンバー　森山亮
URL:https://jspe.org/event/fy2018-3rd-engineers-salon/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180901T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180901T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T071750Z
LAST-MODIFIED:20180413T071750Z
UID:9713-1535806800-1535818500@jspe.org
SUMMARY:第305回東京-神戸鬼金CPDセミナー/305th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/9/1 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクトの成否を分けるスコープ定義\n英語タイトル：Scope definition leading to successful project\n講演概要：本セミナーではPMBOK® Guide 6th Editionにおけるプロジェクトスコープマネジメントを解説します。仮想プロジェクトにおけるグループディスカッションを通じて、プロジェクトスコープマネジメントに対する理解を深めることにより、今後受講者が実際に関わるプロジェクトにおけるスコープマネジメントの活用方法を身に着けることを目的とします。 \n本会場（東京）：フォーラムミカサエコ\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは8/29） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-305th-onikin-cpd-seminar-3/
LOCATION:200903_Board_Minutes
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180901T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180901T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T071750Z
LAST-MODIFIED:20180413T071750Z
UID:9072-1535806800-1535818500@jspe.org
SUMMARY:第305回東京-神戸鬼金CPDセミナー/305th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/9/1 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクトの成否を分けるスコープ定義\n英語タイトル：Scope definition leading to successful project\n講演概要：本セミナーではPMBOK® Guide 6th Editionにおけるプロジェクトスコープマネジメントを解説します。仮想プロジェクトにおけるグループディスカッションを通じて、プロジェクトスコープマネジメントに対する理解を深めることにより、今後受講者が実際に関わるプロジェクトにおけるスコープマネジメントの活用方法を身に着けることを目的とします。 \n本会場（東京）：フォーラムミカサエコ\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは8/29） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-305th-onikin-cpd-seminar-2/
LOCATION:200903_Board_Minutes
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180801T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180801T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T072233Z
LAST-MODIFIED:20180413T072233Z
UID:9715-1533150000-1533157200@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第2回エンジニアズサロン/FY2018 2nd Engineer’s Salon
DESCRIPTION:2018年度第2回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「水素社会」をテーマに、石本祐樹氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第２回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年8月1日（水）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：石本祐樹氏（エネルギー総合工学研究所 主管研究員） \nテーマ：水素社会\nHydrogen Society\n概要：関東では6/23（土）に浦和水素ステーションの見学も実施したことから、「水素社会」の実現可能性や将来見通しについて、専門家の石本氏より基本情報を提供いただき、みなさんとディスカッションしたいと思います。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名 \nまた、8/1（水）はNSPEが企画しているProfessional Engineers Dayです。\n参加者で集合写真をとって、JSPEのFacebook、Twitterにアップしたいと思います。 \n \nES実行メンバー　森山亮、山浦良久
URL:https://jspe.org/event/fy2018-2nd-engineers-salon-3/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180801T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180801T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T072233Z
LAST-MODIFIED:20180413T072233Z
UID:9074-1533150000-1533157200@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第2回エンジニアズサロン/FY2018 2nd Engineer’s Salon
DESCRIPTION:2018年度第2回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ \n今回は、「水素社会」をテーマに、石本祐樹氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第２回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年8月1日（水）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：石本祐樹氏（エネルギー総合工学研究所 主管研究員） \nテーマ：水素社会\nHydrogen Society\n概要：関東では6/23（土）に浦和水素ステーションの見学も実施したことから、「水素社会」の実現可能性や将来見通しについて、専門家の石本氏より基本情報を提供いただき、みなさんとディスカッションしたいと思います。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名 \nまた、8/1（水）はNSPEが企画しているProfessional Engineers Dayです。\n参加者で集合写真をとって、JSPEのFacebook、Twitterにアップしたいと思います。 \n \nES実行メンバー　森山亮、山浦良久
URL:https://jspe.org/event/fy2018-2nd-engineers-salon-2/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180714T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180714T120000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041656Z
LAST-MODIFIED:20180309T041656Z
UID:9705-1531560600-1531569600@jspe.org
SUMMARY:7月度理事会/Board of Directors July
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。
URL:https://jspe.org/event/board-of-directors-july-3/
CATEGORIES:理事会案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180714T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180714T120000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041656Z
LAST-MODIFIED:20180309T041656Z
UID:9064-1531560600-1531569600@jspe.org
SUMMARY:7月度理事会/Board of Directors July
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。
URL:https://jspe.org/event/board-of-directors-july-2/
CATEGORIES:理事会案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180707T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180707T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T071044Z
LAST-MODIFIED:20180413T071044Z
UID:9712-1530968400-1530980100@jspe.org
SUMMARY:第304回神戸鬼金CPDセミナー/304th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/7/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト始めるためのプロジェクト：フィジビリティスタディ\n英語タイトル：Feasibility study: the project to initiate a project\n講演概要：\”Feasibility study\”をPMBOK® Guide 6th editionのCD版で検索をかけると、9ヶ所検索される。1章や4章で、Business CaseのDocumentの1つとして記載されている。本講では、\n(1)PMBOK® Guide記載のFeasibility Study\n(2)Feasibility Studyの基礎(指数計算できる電卓を持参願います)\n(3)PMBOK® GuideにおけるFeasibility Study\n(4)化学プラント建設のFeasibility Study事例\nについて学習します。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NSRIホール（飯田橋） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/kobe-304th-onikin-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180707T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180707T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T071044Z
LAST-MODIFIED:20180413T071044Z
UID:9071-1530968400-1530980100@jspe.org
SUMMARY:第304回神戸鬼金CPDセミナー/304th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/7/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト始めるためのプロジェクト：フィジビリティスタディ\n英語タイトル：Feasibility study: the project to initiate a project\n講演概要：\”Feasibility study\”をPMBOK® Guide 6th editionのCD版で検索をかけると、9ヶ所検索される。1章や4章で、Business CaseのDocumentの1つとして記載されている。本講では、\n(1)PMBOK® Guide記載のFeasibility Study\n(2)Feasibility Studyの基礎(指数計算できる電卓を持参願います)\n(3)PMBOK® GuideにおけるFeasibility Study\n(4)化学プラント建設のFeasibility Study事例\nについて学習します。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NSRIホール（飯田橋） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/kobe-304th-onikin-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180707T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180707T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041615Z
LAST-MODIFIED:20180309T041615Z
UID:9704-1530968400-1530980100@jspe.org
SUMMARY:第304回東京鬼金CPDセミナー/304th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/7/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト始めるためのプロジェクト：フィジビリティスタディ\n英語タイトル：Feasibility study: the project to initiate a project\n講演概要：\”Feasibility study\”をPMBOK® Guide 6th editionのCD版で検索をかけると、9ヶ所検索される。1章や4章で、Business CaseのDocumentの1つとして記載されている。本講では、\n(1)PMBOK® Guide記載のFeasibility Study\n(2)Feasibility Studyの基礎(指数計算できる電卓を持参願います)\n(3)PMBOK® GuideにおけるFeasibility Study\n(4)化学プラント建設のFeasibility Study事例\nについて学習します。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NSRIホール（飯田橋） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-304th-onikin-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180707T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180707T161500
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041615Z
LAST-MODIFIED:20180309T041615Z
UID:9063-1530968400-1530980100@jspe.org
SUMMARY:第304回東京鬼金CPDセミナー/304th Onikin CPD seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2018/7/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 阪井敦(PE(化学)\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE(化学)\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクト始めるためのプロジェクト：フィジビリティスタディ\n英語タイトル：Feasibility study: the project to initiate a project\n講演概要：\”Feasibility study\”をPMBOK® Guide 6th editionのCD版で検索をかけると、9ヶ所検索される。1章や4章で、Business CaseのDocumentの1つとして記載されている。本講では、\n(1)PMBOK® Guide記載のFeasibility Study\n(2)Feasibility Studyの基礎(指数計算できる電卓を持参願います)\n(3)PMBOK® GuideにおけるFeasibility Study\n(4)化学プラント建設のFeasibility Study事例\nについて学習します。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NSRIホール（飯田橋） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-304th-onikin-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:鬼金案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20180701
DTEND;VALUE=DATE:20180702
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180418T001430Z
LAST-MODIFIED:20180418T001430Z
UID:9718-1530403200-1530489599@jspe.org
SUMMARY:JSPEマガジンVol.42（2018 July）/JSPE Magazine
DESCRIPTION:JSPEマガジン夏号発行
URL:https://jspe.org/event/jspe-magazine-july-3/
CATEGORIES:マガジン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/book-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20180701
DTEND;VALUE=DATE:20180702
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180418T001430Z
LAST-MODIFIED:20180418T001430Z
UID:9077-1530403200-1530489599@jspe.org
SUMMARY:JSPEマガジンVol.42（2018 July）/JSPE Magazine
DESCRIPTION:JSPEマガジン夏号発行
URL:https://jspe.org/event/jspe-magazine-july-2/
CATEGORIES:マガジン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/book-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180623T020000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180623T033000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041406Z
LAST-MODIFIED:20180309T041406Z
UID:1317-1529719200-1529724600@jspe.org
SUMMARY:関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）/ Kanto Facility Visiting Tour (Urawa Hydrogen Station)
DESCRIPTION:【開催案内】\n関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）\n日時　　： 2018年6月23日(土)　14:00-15:30（13:40集合）\n13：40　JR南与野駅から徒歩で向かいます（1km、15分程度）\n場所　　： 東京瓦斯（株）浦和水素ステーション\n集合場所： JR南与野駅改札口付近\n参加費　： 無料（1.5hのPDHを発行します）\n定員　　： 20名（事務局含む）。定員になりましたら申し込みサイトを締めきります。\n申込締切： 2018年6月15日(金)\n受講申込み要領：定員に達しましたので、現在受付を中止しています。\nキャンセル待ちはJSPE教育部会 (担当：森山)までメールでお知らせ下さい。 \n※終了後近隣での懇親会計画中です。\nその他詳細行程については申込締切後、ご連絡差し上げます。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-facility-visiting-tour/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/factory-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180623T020000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180623T033000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041406Z
LAST-MODIFIED:20180309T041406Z
UID:9703-1529719200-1529724600@jspe.org
SUMMARY:関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）/ Kanto Facility Visiting Tour (Urawa Hydrogen Station)
DESCRIPTION:【開催案内】\n関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）\n日時　　： 2018年6月23日(土)　14:00-15:30（13:40集合）\n13：40　JR南与野駅から徒歩で向かいます（1km、15分程度）\n場所　　： 東京瓦斯（株）浦和水素ステーション\n集合場所： JR南与野駅改札口付近\n参加費　： 無料（1.5hのPDHを発行します）\n定員　　： 20名（事務局含む）。定員になりましたら申し込みサイトを締めきります。\n申込締切： 2018年6月15日(金)\n受講申込み要領：定員に達しましたので、現在受付を中止しています。\nキャンセル待ちはJSPE教育部会 (担当：森山)までメールでお知らせ下さい。 \n※終了後近隣での懇親会計画中です。\nその他詳細行程については申込締切後、ご連絡差し上げます。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-facility-visiting-tour-3/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/factory-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180623T020000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180623T033000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041406Z
LAST-MODIFIED:20180309T041406Z
UID:9062-1529719200-1529724600@jspe.org
SUMMARY:関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）/ Kanto Facility Visiting Tour (Urawa Hydrogen Station)
DESCRIPTION:【開催案内】\n関東ものづくり見学会（浦和水素ステーション）\n日時　　： 2018年6月23日(土)　14:00-15:30（13:40集合）\n13：40　JR南与野駅から徒歩で向かいます（1km、15分程度）\n場所　　： 東京瓦斯（株）浦和水素ステーション\n集合場所： JR南与野駅改札口付近\n参加費　： 無料（1.5hのPDHを発行します）\n定員　　： 20名（事務局含む）。定員になりましたら申し込みサイトを締めきります。\n申込締切： 2018年6月15日(金)\n受講申込み要領：定員に達しましたので、現在受付を中止しています。\nキャンセル待ちはJSPE教育部会 (担当：森山)までメールでお知らせ下さい。 \n※終了後近隣での懇親会計画中です。\nその他詳細行程については申込締切後、ご連絡差し上げます。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-facility-visiting-tour-2/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/factory-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180616T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180616T130000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041246Z
LAST-MODIFIED:20180309T041246Z
UID:9702-1529146800-1529154000@jspe.org
SUMMARY:関西ものづくり見学会/ Kansai Facility Visiting Tour
DESCRIPTION:概要：ワインセラーや工場等の施設見学、ワインの試飲と講習会（CPD証1.0hを発行、昼食付） \n  \nhttp://kawachi-wine.co.jp/winery.html \n参加費：会員・非会員2\,000円 \n昼食：季節の松花堂弁当や旬のお料理、ワイン10種程（ノンアルコール葡萄果汁含む） \n申込：以下のリンク先に回答ください。 \n申込サイト \n問合せ：企画部会までメールにてご連絡ください。 \n※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/kansai-facility-visiting-tour-3/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/図1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180616T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180616T130000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041246Z
LAST-MODIFIED:20180309T041246Z
UID:9061-1529146800-1529154000@jspe.org
SUMMARY:関西ものづくり見学会/ Kansai Facility Visiting Tour
DESCRIPTION:概要：ワインセラーや工場等の施設見学、ワインの試飲と講習会（CPD証1.0hを発行、昼食付） \n  \nhttp://kawachi-wine.co.jp/winery.html \n参加費：会員・非会員2\,000円 \n昼食：季節の松花堂弁当や旬のお料理、ワイン10種程（ノンアルコール葡萄果汁含む） \n申込：以下のリンク先に回答ください。 \n申込サイト \n問合せ：企画部会までメールにてご連絡ください。 \n※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/kansai-facility-visiting-tour-2/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/図1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180616T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180616T130000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041246Z
LAST-MODIFIED:20180309T041246Z
UID:1313-1529146800-1529154000@jspe.org
SUMMARY:関西ものづくり見学会/ Kansai Facility Visiting Tour
DESCRIPTION:概要：ワインセラーや工場等の施設見学、ワインの試飲と講習会（CPD証1.0hを発行、昼食付） \n  \nhttp://kawachi-wine.co.jp/winery.html \n参加費：会員・非会員2\,000円 \n昼食：季節の松花堂弁当や旬のお料理、ワイン10種程（ノンアルコール葡萄果汁含む） \n申込：以下のリンク先に回答ください。 \n申込サイト \n問合せ：企画部会までメールにてご連絡ください。 \n※お手数をおかけしますが、迷惑メール防止のため上記メールアドレス（あっと）を@（半角）に書き換えてご送信ください。
URL:https://jspe.org/event/kansai-facility-visiting-tour/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/図1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180602T124500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180602T183000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180215T133428Z
LAST-MODIFIED:20180215T133428Z
UID:778-1527943500-1527964200@jspe.org
SUMMARY:第１8回JSPE通常総会/18th JSPE Annual Assembly and Special Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第１8 回通常総会開催のご通知 \n拝啓 会員の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。\nさて、当協会の第18 回通常総会を下記の通り開催致します。本総会は、昨年度の活動結果を\n報告すると共に今年度の活動方針を決定する重要な会議です。ご多忙のところ恐縮ながら、是\n非万障お繰り合わせの上ご出席賜りますようお願い申し上げます。 \n敬 具 \n記 \n1. 日 時： 2017 年6 月2 日（土）\n2. 場 所： 東京グランドホテル（末尾地図参照）\n3. プログラム： （第1 部、第2 部についてはweb 中継を行います）\n4.お申し込み：プログラム末尾にご出欠連絡サイトの入り口があります \n第１部 総 会 12:45 – 14:15 （受付開始12:15） \n議題　第１号議案/2017 年度活動報告、及び決算報告の件\n第2 号議案/新役員選任の件\n第3 号議案/2018 年度活動計画案、及び予算案の件 \n全米PE 協会（NSPE） トム・ロバーツ会長も来日参加されます \n第２部 特別CPD セミナー 14:30 – 16:00（受付開始14:00） \nテーマ： 日米両国の外交と「倫理」\n講 師： 杉田米行大阪大学言語文化研究科教授\nPh.D. (1999 年、ウィスコンシン大学マディソン校\, アメリカ史)\n概 要：歴史的に振り返ると、日米両国の外交は極めて「倫理的」な原理原則の上に実施されてきました。しかし、「倫理」というのは極めて曖昧な用語です。たとえば、アメリカと北朝鮮の関係を例にとると、「核開発を中止しなければ、世界の平和と安定のために先制攻撃も辞さない」というアメリカの態度は「倫理的」でしょうか。北朝鮮の立場にたてば、「自国民の安全を確保するために、核開発を持続する」という選択肢は「倫理的」とも言えます。国益を重視すれば「倫理」は障害物になるかもしれません。もしくは、国益に合致するように、「倫理」の解釈を変える必要があります。では、誰がどのようにして「倫理の基準」を定めるのでしょうか。この「倫理の基準」を変えることはできるのでしょうか。世界共通の「普遍的な倫理」を確立することは可能でしょうか。専門職技師が、国家という枠にとらわれず、客観的な工学的原理や情報の工学的解釈に従って行動するところに、その可能性が見出されるのかもしれません。 \n主な著書：杉田米行「ミクロとマクロから本質に迫る―歴史学のアプローチ」 \n大阪大学ショセキカプロジェクト編『ドーナツを穴だけ残して食べる方法越境する学問（大阪大学出版会、2014年）』； 『知っておきたいアメリカ意外史』（集英社新書、2010 年） \n第３部 懇親会/Networking （16:30～18:30） \n第2 部セミナーの先生も交えて、懇親会を開催します。当会に日頃よりご支援いただいている関連団体の皆様もお招きしているので、皆様、専門分野やPE 倫理課題に限らず、様々な課題についてプロフェッショナルエンジニアとしての立場から自由な意見交換をお願い申し上げます。ご家族ご友人をお誘い併せの上、ご参集ください。 \n参加料金は以下を予定しております。\n・総会（第1 部）のみの参加は無料\n・総会（第2 部・第3 部）の参加料は、会員および同伴者3\,000 円、会員外4\,000 円\n【 註 】\n・ 総会での議決権があるのは正会員のみですが、出席は全ての会員及びそのご家族・ご友人が可能ですので、多数のご参加をお待ちしています。また、第２部の会員参加者にはＣＰＤ（1.5ＰＤＨ）が交付されます。\n・ 第１部と第２部については遠隔地の方向けにWeb 配信を予定しております。(第2部のWeb視聴参加料2\,000円) \n総会出欠確認サイト（正会員、JSPE会員、非会員、招待者） \n※正会員で総会ご欠席の方には総会議案書送付の後、議決権行使・委任の入力フォームをご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac%ef%bc%918%e5%9b%9ejspe%e9%80%9a%e5%b8%b8%e7%b7%8f%e4%bc%9a18th-jspe-annual-assembly-and-special-seminar/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180602T124500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180602T183000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180215T133428Z
LAST-MODIFIED:20180215T133428Z
UID:9035-1527943500-1527964200@jspe.org
SUMMARY:第１8回JSPE通常総会/18th JSPE Annual Assembly and Special Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第１8 回通常総会開催のご通知 \n拝啓 会員の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。\nさて、当協会の第18 回通常総会を下記の通り開催致します。本総会は、昨年度の活動結果を\n報告すると共に今年度の活動方針を決定する重要な会議です。ご多忙のところ恐縮ながら、是\n非万障お繰り合わせの上ご出席賜りますようお願い申し上げます。 \n敬 具 \n記 \n1. 日 時： 2017 年6 月2 日（土）\n2. 場 所： 東京グランドホテル（末尾地図参照）\n3. プログラム： （第1 部、第2 部についてはweb 中継を行います）\n4.お申し込み：プログラム末尾にご出欠連絡サイトの入り口があります \n第１部 総 会 12:45 – 14:15 （受付開始12:15） \n議題　第１号議案/2017 年度活動報告、及び決算報告の件\n第2 号議案/新役員選任の件\n第3 号議案/2018 年度活動計画案、及び予算案の件 \n全米PE 協会（NSPE） トム・ロバーツ会長も来日参加されます \n第２部 特別CPD セミナー 14:30 – 16:00（受付開始14:00） \nテーマ： 日米両国の外交と「倫理」\n講 師： 杉田米行大阪大学言語文化研究科教授\nPh.D. (1999 年、ウィスコンシン大学マディソン校\, アメリカ史)\n概 要：歴史的に振り返ると、日米両国の外交は極めて「倫理的」な原理原則の上に実施されてきました。しかし、「倫理」というのは極めて曖昧な用語です。たとえば、アメリカと北朝鮮の関係を例にとると、「核開発を中止しなければ、世界の平和と安定のために先制攻撃も辞さない」というアメリカの態度は「倫理的」でしょうか。北朝鮮の立場にたてば、「自国民の安全を確保するために、核開発を持続する」という選択肢は「倫理的」とも言えます。国益を重視すれば「倫理」は障害物になるかもしれません。もしくは、国益に合致するように、「倫理」の解釈を変える必要があります。では、誰がどのようにして「倫理の基準」を定めるのでしょうか。この「倫理の基準」を変えることはできるのでしょうか。世界共通の「普遍的な倫理」を確立することは可能でしょうか。専門職技師が、国家という枠にとらわれず、客観的な工学的原理や情報の工学的解釈に従って行動するところに、その可能性が見出されるのかもしれません。 \n主な著書：杉田米行「ミクロとマクロから本質に迫る―歴史学のアプローチ」 \n大阪大学ショセキカプロジェクト編『ドーナツを穴だけ残して食べる方法越境する学問（大阪大学出版会、2014年）』； 『知っておきたいアメリカ意外史』（集英社新書、2010 年） \n第３部 懇親会/Networking （16:30～18:30） \n第2 部セミナーの先生も交えて、懇親会を開催します。当会に日頃よりご支援いただいている関連団体の皆様もお招きしているので、皆様、専門分野やPE 倫理課題に限らず、様々な課題についてプロフェッショナルエンジニアとしての立場から自由な意見交換をお願い申し上げます。ご家族ご友人をお誘い併せの上、ご参集ください。 \n参加料金は以下を予定しております。\n・総会（第1 部）のみの参加は無料\n・総会（第2 部・第3 部）の参加料は、会員および同伴者3\,000 円、会員外4\,000 円\n【 註 】\n・ 総会での議決権があるのは正会員のみですが、出席は全ての会員及びそのご家族・ご友人が可能ですので、多数のご参加をお待ちしています。また、第２部の会員参加者にはＣＰＤ（1.5ＰＤＨ）が交付されます。\n・ 第１部と第２部については遠隔地の方向けにWeb 配信を予定しております。(第2部のWeb視聴参加料2\,000円) \n総会出欠確認サイト（正会員、JSPE会員、非会員、招待者） \n※正会員で総会ご欠席の方には総会議案書送付の後、議決権行使・委任の入力フォームをご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac%ef%bc%918%e5%9b%9ejspe%e9%80%9a%e5%b8%b8%e7%b7%8f%e4%bc%9a18th-jspe-annual-assembly-and-special-seminar-2/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180602T124500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180602T183000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180215T133428Z
LAST-MODIFIED:20180215T133428Z
UID:9674-1527943500-1527964200@jspe.org
SUMMARY:第１8回JSPE通常総会/18th JSPE Annual Assembly and Special Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第１8 回通常総会開催のご通知 \n拝啓 会員の皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。\nさて、当協会の第18 回通常総会を下記の通り開催致します。本総会は、昨年度の活動結果を\n報告すると共に今年度の活動方針を決定する重要な会議です。ご多忙のところ恐縮ながら、是\n非万障お繰り合わせの上ご出席賜りますようお願い申し上げます。 \n敬 具 \n記 \n1. 日 時： 2017 年6 月2 日（土）\n2. 場 所： 東京グランドホテル（末尾地図参照）\n3. プログラム： （第1 部、第2 部についてはweb 中継を行います）\n4.お申し込み：プログラム末尾にご出欠連絡サイトの入り口があります \n第１部 総 会 12:45 – 14:15 （受付開始12:15） \n議題　第１号議案/2017 年度活動報告、及び決算報告の件\n第2 号議案/新役員選任の件\n第3 号議案/2018 年度活動計画案、及び予算案の件 \n全米PE 協会（NSPE） トム・ロバーツ会長も来日参加されます \n第２部 特別CPD セミナー 14:30 – 16:00（受付開始14:00） \nテーマ： 日米両国の外交と「倫理」\n講 師： 杉田米行大阪大学言語文化研究科教授\nPh.D. (1999 年、ウィスコンシン大学マディソン校\, アメリカ史)\n概 要：歴史的に振り返ると、日米両国の外交は極めて「倫理的」な原理原則の上に実施されてきました。しかし、「倫理」というのは極めて曖昧な用語です。たとえば、アメリカと北朝鮮の関係を例にとると、「核開発を中止しなければ、世界の平和と安定のために先制攻撃も辞さない」というアメリカの態度は「倫理的」でしょうか。北朝鮮の立場にたてば、「自国民の安全を確保するために、核開発を持続する」という選択肢は「倫理的」とも言えます。国益を重視すれば「倫理」は障害物になるかもしれません。もしくは、国益に合致するように、「倫理」の解釈を変える必要があります。では、誰がどのようにして「倫理の基準」を定めるのでしょうか。この「倫理の基準」を変えることはできるのでしょうか。世界共通の「普遍的な倫理」を確立することは可能でしょうか。専門職技師が、国家という枠にとらわれず、客観的な工学的原理や情報の工学的解釈に従って行動するところに、その可能性が見出されるのかもしれません。 \n主な著書：杉田米行「ミクロとマクロから本質に迫る―歴史学のアプローチ」 \n大阪大学ショセキカプロジェクト編『ドーナツを穴だけ残して食べる方法越境する学問（大阪大学出版会、2014年）』； 『知っておきたいアメリカ意外史』（集英社新書、2010 年） \n第３部 懇親会/Networking （16:30～18:30） \n第2 部セミナーの先生も交えて、懇親会を開催します。当会に日頃よりご支援いただいている関連団体の皆様もお招きしているので、皆様、専門分野やPE 倫理課題に限らず、様々な課題についてプロフェッショナルエンジニアとしての立場から自由な意見交換をお願い申し上げます。ご家族ご友人をお誘い併せの上、ご参集ください。 \n参加料金は以下を予定しております。\n・総会（第1 部）のみの参加は無料\n・総会（第2 部・第3 部）の参加料は、会員および同伴者3\,000 円、会員外4\,000 円\n【 註 】\n・ 総会での議決権があるのは正会員のみですが、出席は全ての会員及びそのご家族・ご友人が可能ですので、多数のご参加をお待ちしています。また、第２部の会員参加者にはＣＰＤ（1.5ＰＤＨ）が交付されます。\n・ 第１部と第２部については遠隔地の方向けにWeb 配信を予定しております。(第2部のWeb視聴参加料2\,000円) \n総会出欠確認サイト（正会員、JSPE会員、非会員、招待者） \n※正会員で総会ご欠席の方には総会議案書送付の後、議決権行使・委任の入力フォームをご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac%ef%bc%918%e5%9b%9ejspe%e9%80%9a%e5%b8%b8%e7%b7%8f%e4%bc%9a18th-jspe-annual-assembly-and-special-seminar-3/
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180601T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180601T170000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T065544Z
LAST-MODIFIED:20180413T065544Z
UID:9065-1527865200-1527872400@jspe.org
SUMMARY:NSPE-JABEE-JSPE Meeting
DESCRIPTION:【開催案内】\nJABEEとJSPE、JSPEとNSPEとはそれぞれ国際的な工学教育やエンジニア資格の普及、推進に関する協業協定を結んでおります。 \nこのたび、Tom Roberts NSPE会長がJSPE年次総会ご出席のために来日される機会を捉えて、三者それぞれが抱えている課題や相互に意見交換したい話題等について自由に情報と意見を交わす会議を予定しております。 \nそこで、ご関心があり、これを機会に意見を述べたいという思いから当会議への参加を希望される会員の方を若干名（2名程度）募集いたします。（参加費：無料） \n参加ご希望の方は下記主催者までメールにてご連絡ください。 \n日時：　2017年6月1日（金）　15時-17時 \n場所：　東京・新橋　(一財)　エネルギー総合工学研究所　7F 会議室702 \n〒105-0003東京都港区西新橋1-14-2 \nJSPE事務局
URL:https://jspe.org/event/nspe-jabee-jspe-meeting-2/
LOCATION:201704 – 【交流会実施報告】北関東地区会員交流会
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180601T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180601T170000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180413T065544Z
LAST-MODIFIED:20180413T065544Z
UID:9706-1527865200-1527872400@jspe.org
SUMMARY:NSPE-JABEE-JSPE Meeting
DESCRIPTION:【開催案内】\nJABEEとJSPE、JSPEとNSPEとはそれぞれ国際的な工学教育やエンジニア資格の普及、推進に関する協業協定を結んでおります。 \nこのたび、Tom Roberts NSPE会長がJSPE年次総会ご出席のために来日される機会を捉えて、三者それぞれが抱えている課題や相互に意見交換したい話題等について自由に情報と意見を交わす会議を予定しております。 \nそこで、ご関心があり、これを機会に意見を述べたいという思いから当会議への参加を希望される会員の方を若干名（2名程度）募集いたします。（参加費：無料） \n参加ご希望の方は下記主催者までメールにてご連絡ください。 \n日時：　2017年6月1日（金）　15時-17時 \n場所：　東京・新橋　(一財)　エネルギー総合工学研究所　7F 会議室702 \n〒105-0003東京都港区西新橋1-14-2 \nJSPE事務局
URL:https://jspe.org/event/nspe-jabee-jspe-meeting-3/
LOCATION:201704 – 【交流会実施報告】北関東地区会員交流会
CATEGORIES:イベント案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180519T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180519T120000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041118Z
LAST-MODIFIED:20180309T041118Z
UID:1310-1526722200-1526731200@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局までご連絡ください。
URL:https://jspe.org/event/5%e6%9c%88%e5%ba%a6%e7%90%86%e4%ba%8b%e4%bc%9a-board-of-directors-may/
CATEGORIES:理事会案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180519T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180519T120000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041118Z
LAST-MODIFIED:20180309T041118Z
UID:9701-1526722200-1526731200@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局までご連絡ください。
URL:https://jspe.org/event/5%e6%9c%88%e5%ba%a6%e7%90%86%e4%ba%8b%e4%bc%9a-board-of-directors-may-3/
CATEGORIES:理事会案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180519T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180519T120000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T041118Z
LAST-MODIFIED:20180309T041118Z
UID:9060-1526722200-1526731200@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局までご連絡ください。
URL:https://jspe.org/event/5%e6%9c%88%e5%ba%a6%e7%90%86%e4%ba%8b%e4%bc%9a-board-of-directors-may-2/
CATEGORIES:理事会案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180516T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180516T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T040508Z
LAST-MODIFIED:20180309T040508Z
UID:9700-1526497200-1526504400@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第1回エンジニアズサロン/FY2018 1st Engineer\'s Salon
DESCRIPTION:2018年度第1回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ（定員に達したので、受付を中止しています） \n今回は、「技術者倫理と武士道精神」をテーマに、向井卓氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第１回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年5月16日（水）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：向井卓（ MHI原子力エンジニアリング㈱元社長） \nテーマ：技術者倫理と武士道精神　－日本人の価値観と倫理観　そのルーツとグローバルな意義－\nBushido\, the code of the samurai\, which is underlying basis of Japanese engineering ethics\n概要：原子力メーカーの技術部門の要職を歴任し、著書「司馬遼太郎の日本人論と現代の日本」で司馬の歴史観を紹介した向井氏より、日本人の価値観や倫理観がどのように形成されたか、グローバルな社会におけるその意義は何かなどについて語って頂きます。また、氏の豊富な原子力の経験より、福島事故の問題についても触れて頂きます。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名。定員に達しましたので、申込サイトの受付を終了しています。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。 \nES実行メンバー　森山亮、山浦良久
URL:https://jspe.org/event/2018%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3-fy2018-1st-engineers-salon-3/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180516T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180516T210000
DTSTAMP:20260407T165318
CREATED:20180309T040508Z
LAST-MODIFIED:20180309T040508Z
UID:9059-1526497200-1526504400@jspe.org
SUMMARY:2018年度 第1回エンジニアズサロン/FY2018 1st Engineer\'s Salon
DESCRIPTION:2018年度第1回エンジニアズサロン（ES）開催のお知らせ（定員に達したので、受付を中止しています） \n今回は、「技術者倫理と武士道精神」をテーマに、向井卓氏から話題提供いただき、ディスカッションしたいと思います。 \n【第１回エンジニアズサロン】\n 日時：2018年5月16日（水）19:00-21:00\n PDH：1PDHを供給\n場所：会議室MIXER\n講師：向井卓（ MHI原子力エンジニアリング㈱元社長） \nテーマ：技術者倫理と武士道精神　－日本人の価値観と倫理観　そのルーツとグローバルな意義－\nBushido\, the code of the samurai\, which is underlying basis of Japanese engineering ethics\n概要：原子力メーカーの技術部門の要職を歴任し、著書「司馬遼太郎の日本人論と現代の日本」で司馬の歴史観を紹介した向井氏より、日本人の価値観や倫理観がどのように形成されたか、グローバルな社会におけるその意義は何かなどについて語って頂きます。また、氏の豊富な原子力の経験より、福島事故の問題についても触れて頂きます。 \n会費：1\,000円（懇親会費込）\n定員：15名。定員に達しましたので、申込サイトの受付を終了しています。キャンセル待ちご希望の方は教育部会までご連絡ください。 \nES実行メンバー　森山亮、山浦良久
URL:https://jspe.org/event/2018%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e7%ac%ac1%e5%9b%9e%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%82%ba%e3%82%b5%e3%83%ad%e3%83%b3-fy2018-1st-engineers-salon-2/
CATEGORIES:サロン案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/salon-icon_02.jpeg
END:VEVENT
END:VCALENDAR