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SUMMARY:第321回神戸-東京鬼金CPDセミナー/321st Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:新型コロナウイルスの感染拡大に伴い延期しておりました2019年度第6回鬼金CPDセミナーについて、現在も感染拡大が続いている状況を鑑み、これまでとは大きく形式を変えてウェブ配信のみで実施することといたします。残念ながら懇親会は開催できませんが、講演内容にご興味のある方は是非ご応募ください。なお、配信には当協会の技術セミナー等でも利用してまいりましたZoom(https://zoom.us/jp-jp/meetings.html)を用いますので事前にお使いの端末で利用できるように設定していただきますようお願いいたします（Zoomのテストサイト）。当日使うURLはお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。 \n参加費のお支払い方法は以下の2通りございます。\n１．当協会の銀行口座への振込をご希望される方は、口座振込ご希望の旨をJSPE教育部会(education.2007●jspe.org\, ●を@に変えてください)にご連絡ください。 \n２．Paypalによるクレジットカードでのお支払いも受け付けております。\n会員の方：リンク「会員向け申し込み」からお手続きください。\n非会員の方：上の「参加申し込み」のボタンからお申込みいただいた後、「Pay Now with Paypal」というボタンが表示されますので、Paypalに登録したクレジットカードあるいは銀行口座からのお支払いを希望される方はこのボタンをクリックしてお手続きください。\nPaypal利用が初回の方はPaypalへの登録を今回同時にしていただくことになります。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2020年5月16日(水)13:00～15:15\n参加費　：1\,500円(JSPE会員)、2\,500円(非会員)\n講師　　：JSPE会員　北林孝顕(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：2PDHを提供 \n講演題名：プロジェクトマネジメントとリーダーシップ\n英語タイトル：Project Management and Leadership\n講演概要：PMBOK®Guideでは、プロジェクトマネジメントにおける「リーダーシップ」の重要性が示されていますが、その内容についてはあまり触れられていません。そこで本講座では、PMBOK®Guideにおけるリーダーシップの位置づけを整理すると共に、リーダーの資質やスキル、リーダーシップとマネジメント比較、リーダーシップのスタイル等について学びます。 \n講座の後半では、近年のリーダーシップ研究の主流の一つとも言える「オーセンティック・リーダーシップ」に関するワークも予定しています。 \n申し込み締め切り：2020年5月13日(水)
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DESCRIPTION:新型コロナウイルスの感染拡大に伴い延期しておりました2019年度第6回鬼金CPDセミナーについて、現在も感染拡大が続いている状況を鑑み、これまでとは大きく形式を変えてウェブ配信のみで実施することといたします。残念ながら懇親会は開催できませんが、講演内容にご興味のある方は是非ご応募ください。なお、配信には当協会の技術セミナー等でも利用してまいりましたZoom(https://zoom.us/jp-jp/meetings.html)を用いますので事前にお使いの端末で利用できるように設定していただきますようお願いいたします（Zoomのテストサイト）。当日使うURLはお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。 \n参加費のお支払い方法は以下の2通りございます。\n１．当協会の銀行口座への振込をご希望される方は、口座振込ご希望の旨をJSPE教育部会(education.2007●jspe.org\, ●を@に変えてください)にご連絡ください。 \n２．Paypalによるクレジットカードでのお支払いも受け付けております。\n会員の方：リンク「会員向け申し込み」からお手続きください。\n非会員の方：上の「参加申し込み」のボタンからお申込みいただいた後、「Pay Now with Paypal」というボタンが表示されますので、Paypalに登録したクレジットカードあるいは銀行口座からのお支払いを希望される方はこのボタンをクリックしてお手続きください。\nPaypal利用が初回の方はPaypalへの登録を今回同時にしていただくことになります。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2020年5月16日(水)13:00～15:15\n参加費　：1\,500円(JSPE会員)、2\,500円(非会員)\n講師　　：JSPE会員　北林孝顕(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：2PDHを提供 \n講演題名：プロジェクトマネジメントとリーダーシップ\n英語タイトル：Project Management and Leadership\n講演概要：PMBOK®Guideでは、プロジェクトマネジメントにおける「リーダーシップ」の重要性が示されていますが、その内容についてはあまり触れられていません。そこで本講座では、PMBOK®Guideにおけるリーダーシップの位置づけを整理すると共に、リーダーの資質やスキル、リーダーシップとマネジメント比較、リーダーシップのスタイル等について学びます。 \n講座の後半では、近年のリーダーシップ研究の主流の一つとも言える「オーセンティック・リーダーシップ」に関するワークも予定しています。 \n申し込み締め切り：2020年5月13日(水)
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SUMMARY:第320回神戸-東京鬼金CPDセミナー/320th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2020/2/8 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員　鈴木央(PE\, PMP®)-東京会場\n副講師　：JSPE理事　森口智規(PE\, PMP®)-神戸会場\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：建築設計プロジェクト・マネジメント　手法の変遷とBIM/CIM\n英語タイトル：Architectual Design Project Management – Changes in Method and BIM/CIM\n講演概要：平成時代初頭から、現在に至るまで建築設計手法は大きく変化しています。漸くCADが普及し始めた時代と、BIM/CIMなどのフロントローディング設計時代ではプロジェクト・マネジメントにおける要点も変わっていると想定されます。本講義では建築設計手法の変化を振返り、それがPMBOK®Guideの使い多にどう影響しているか一緒に考えいたいと思います。また、本講義後半では、NECCSの「BIM Guideline」と国土交通省の「3次元データ利活用方針」を読み込み、BIM/CIM要件定義における留意事項とPMBOK®Guide記載内容との関連付けを試みます。 \n本会場（東京）：港区立生涯学習センター（ばるーん）303学習室\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため）※JSPE会員の方のみ、Web視聴を受け付けております） \n申し込み締め切り：会場参加は2/5（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため2/1（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。 \n※東京会場の懇親会は外部の店舗での実施になります。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2020/2/8 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員　鈴木央(PE\, PMP®)-東京会場\n副講師　：JSPE理事　森口智規(PE\, PMP®)-神戸会場\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：建築設計プロジェクト・マネジメント　手法の変遷とBIM/CIM\n英語タイトル：Architectual Design Project Management – Changes in Method and BIM/CIM\n講演概要：平成時代初頭から、現在に至るまで建築設計手法は大きく変化しています。漸くCADが普及し始めた時代と、BIM/CIMなどのフロントローディング設計時代ではプロジェクト・マネジメントにおける要点も変わっていると想定されます。本講義では建築設計手法の変化を振返り、それがPMBOK®Guideの使い多にどう影響しているか一緒に考えいたいと思います。また、本講義後半では、NECCSの「BIM Guideline」と国土交通省の「3次元データ利活用方針」を読み込み、BIM/CIM要件定義における留意事項とPMBOK®Guide記載内容との関連付けを試みます。 \n本会場（東京）：港区立生涯学習センター（ばるーん）303学習室\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため）※JSPE会員の方のみ、Web視聴を受け付けております） \n申し込み締め切り：会場参加は2/5（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため2/1（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。 \n※東京会場の懇親会は外部の店舗での実施になります。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/12/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員 馬場丈典(PE\, PMP®)\n副講師　：（東京会場）JSPE会員 鈴木央(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：規格開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management in Standard Development\n講演概要：ISO、IECにおける国際標準化の経験をもとに、標準化の基礎知識について解説し、利益が衝突するステークホルダーとの関係をどのように調整するかを一緒に考えます。プロジェクトマネジメントに関係する国際規格についても紹介いたします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK飯田橋東口 駅前店2階中会議室  \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は12/4（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため11/30（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/12/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員 馬場丈典(PE\, PMP®)\n副講師　：（東京会場）JSPE会員 鈴木央(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：規格開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management in Standard Development\n講演概要：ISO、IECにおける国際標準化の経験をもとに、標準化の基礎知識について解説し、利益が衝突するステークホルダーとの関係をどのように調整するかを一緒に考えます。プロジェクトマネジメントに関係する国際規格についても紹介いたします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK飯田橋東口 駅前店2階中会議室  \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は12/4（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため11/30（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/12/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員 馬場丈典(PE\, PMP®)\n副講師　：（東京会場）JSPE会員 鈴木央(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：規格開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management in Standard Development\n講演概要：ISO、IECにおける国際標準化の経験をもとに、標準化の基礎知識について解説し、利益が衝突するステークホルダーとの関係をどのように調整するかを一緒に考えます。プロジェクトマネジメントに関係する国際規格についても紹介いたします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK飯田橋東口 駅前店2階中会議室  \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は12/4（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため11/30（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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SUMMARY:第316回神戸-東京鬼金CPDセミナー/316th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/11/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前会長　川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：（神戸会場）西久保東巧(PhD\, PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：NSPE BERケースから倫理的プロジェクト実務を読み解く\n英語タイトル：Ethical Project Practice appeared in NSPE BER Cases\n講演概要：プロジェクトを円滑に遂行していく上で、様々な場面で生じるステークホルダ間の利益相反(Conflict of Interest)を倫理的に解決していくことは欠かせない。　PMBOK Guideの中に　conflict management という用語が随所に現れているのもそのためである。\n一方、米国NSPE(National Society of Professional Engineers)が毎年12件づつ公表している　BER Case (Board of Ethical Review Case ：倫理的行動の検討事例)には、米国のエンジニアが日々の実務の中で遭遇する様々な事例を倫理的にどう解決すべきかが具体的に解説されている。\n本講では、最新のBER Caseの中からいくつかの事例を抽出し、NSPEの倫理規程だけでなくプロジェクトマネジメントを円滑に進めるという観点でも解説し、参加者との間で意見交換を行う。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。 \n本会場（東京）：NATULUCK神田駅東口店大会議室\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は10/30（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため10/26（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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SUMMARY:第316回神戸-東京鬼金CPDセミナー/316th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/11/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前会長　川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：（神戸会場）西久保東巧(PhD\, PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：NSPE BERケースから倫理的プロジェクト実務を読み解く\n英語タイトル：Ethical Project Practice appeared in NSPE BER Cases\n講演概要：プロジェクトを円滑に遂行していく上で、様々な場面で生じるステークホルダ間の利益相反(Conflict of Interest)を倫理的に解決していくことは欠かせない。　PMBOK Guideの中に　conflict management という用語が随所に現れているのもそのためである。\n一方、米国NSPE(National Society of Professional Engineers)が毎年12件づつ公表している　BER Case (Board of Ethical Review Case ：倫理的行動の検討事例)には、米国のエンジニアが日々の実務の中で遭遇する様々な事例を倫理的にどう解決すべきかが具体的に解説されている。\n本講では、最新のBER Caseの中からいくつかの事例を抽出し、NSPEの倫理規程だけでなくプロジェクトマネジメントを円滑に進めるという観点でも解説し、参加者との間で意見交換を行う。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。 \n本会場（東京）：NATULUCK神田駅東口店大会議室\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は10/30（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため10/26（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/11/2 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前会長　川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：（神戸会場）西久保東巧(PhD\, PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：NSPE BERケースから倫理的プロジェクト実務を読み解く\n英語タイトル：Ethical Project Practice appeared in NSPE BER Cases\n講演概要：プロジェクトを円滑に遂行していく上で、様々な場面で生じるステークホルダ間の利益相反(Conflict of Interest)を倫理的に解決していくことは欠かせない。　PMBOK Guideの中に　conflict management という用語が随所に現れているのもそのためである。\n一方、米国NSPE(National Society of Professional Engineers)が毎年12件づつ公表している　BER Case (Board of Ethical Review Case ：倫理的行動の検討事例)には、米国のエンジニアが日々の実務の中で遭遇する様々な事例を倫理的にどう解決すべきかが具体的に解説されている。\n本講では、最新のBER Caseの中からいくつかの事例を抽出し、NSPEの倫理規程だけでなくプロジェクトマネジメントを円滑に進めるという観点でも解説し、参加者との間で意見交換を行う。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。 \n本会場（東京）：NATULUCK神田駅東口店大会議室\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \nWeb視聴も可能性です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：会場参加は10/30（水）、Web受講申込の場合は、参加費振込のため10/26（土） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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SUMMARY:第313回神戸-東京鬼金CPDセミナー/313rd Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/10/5 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 稲葉光亮(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理副会長 西久保東功(PhD\, PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクトにおけるリスクマネジメント\n英語タイトル：Risk Management on Projects\n講演概要：PMBOK®第6版の第11章にて、プロジェクト・リスク・マネジメントを挙げている。本講演では、場面ごと（保険・企業・環境など）のリスクを振り返るとともに、PMBOK®で扱われるリスクマネジメントをケーススタディ（プラント建設）を用いながら解説します。また、講演中、参加者によるグループ討議を予定しています。\n(1)「リスク（Risk）」に関するおさらい\n(2)リスクマネジメントの計画・リスクの特定-事例紹介\n(3)リスク対応の計画-事例紹介 \n本会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nエンジニアズサロンで利用している神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \nWeb視聴も可能です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：10/2（水） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/10/5 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 稲葉光亮(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理副会長 西久保東功(PhD\, PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクトにおけるリスクマネジメント\n英語タイトル：Risk Management on Projects\n講演概要：PMBOK®第6版の第11章にて、プロジェクト・リスク・マネジメントを挙げている。本講演では、場面ごと（保険・企業・環境など）のリスクを振り返るとともに、PMBOK®で扱われるリスクマネジメントをケーススタディ（プラント建設）を用いながら解説します。また、講演中、参加者によるグループ討議を予定しています。\n(1)「リスク（Risk）」に関するおさらい\n(2)リスクマネジメントの計画・リスクの特定-事例紹介\n(3)リスク対応の計画-事例紹介 \n本会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nエンジニアズサロンで利用している神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \nWeb視聴も可能です。※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：10/2（水） \nセミナー終了後には懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/9/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前理事 阪井敦(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 稲葉光亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：研究開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management for Research and Development\n講演概要：研究開発では、最初の予定通りにプロジェクトが遂行されることは珍しく、場合によっては目標とする成果物まで変更となることがあります。そのため、制約条件(納期、コスト、品質)の中で変更管理をうまく実施することが不可欠になります。本講では、以下の内容を学習します。\n(1)研究開発プロジェクトの特性\n(2)研究開発プロジェクトを成功させるためのPMBOK® Guideの手法\n(3)PMBOK® Guideの手法を用いた研究開発事例 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用している神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：9/4（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/9/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前理事 阪井敦(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 稲葉光亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：研究開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management for Research and Development\n講演概要：研究開発では、最初の予定通りにプロジェクトが遂行されることは珍しく、場合によっては目標とする成果物まで変更となることがあります。そのため、制約条件(納期、コスト、品質)の中で変更管理をうまく実施することが不可欠になります。本講では、以下の内容を学習します。\n(1)研究開発プロジェクトの特性\n(2)研究開発プロジェクトを成功させるためのPMBOK® Guideの手法\n(3)PMBOK® Guideの手法を用いた研究開発事例 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用している神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：9/4（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。\n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/9/7 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE前理事 阪井敦(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 稲葉光亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：研究開発におけるプロジェクトマネジメント\n英語タイトル：Project Management for Research and Development\n講演概要：研究開発では、最初の予定通りにプロジェクトが遂行されることは珍しく、場合によっては目標とする成果物まで変更となることがあります。そのため、制約条件(納期、コスト、品質)の中で変更管理をうまく実施することが不可欠になります。本講では、以下の内容を学習します。\n(1)研究開発プロジェクトの特性\n(2)研究開発プロジェクトを成功させるためのPMBOK® Guideの手法\n(3)PMBOK® Guideの手法を用いた研究開発事例 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用している神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n※Web視聴の場合、PDHのみ発行します。\n（講師と対面形式でのセミナーにならず、PDUの発行要件を満たさないため） \n申し込み締め切り：9/4（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。
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DESCRIPTION:本イベントは延期になりました。 \n鬼金セミナーは9/7開始予定です。
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/2/9 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 西久保東功(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：ソフトウェアの仕様定義の重要性とプロジェクトマネージメント\n英語タイトル：Importance of defining the software specification and it\’s project management\n講演概要：ソフトウェアは記述されたコードに従って動作します。逆に言えば、記述されていない、定義されていないことはできません。そのため、どのような動作をする必要があるか、製品の機能からハードウェアとソフトウェアの仕様分担とその定義が非常に重要になります。本講では、講師の経験したソフトウェア開発において、仕様定義はどのように進めるべきか、その知見と教訓を参加者と共有することを目的とします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用した神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n申し込み締め切り：2月6日（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/2/9 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 西久保東功(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：ソフトウェアの仕様定義の重要性とプロジェクトマネージメント\n英語タイトル：Importance of defining the software specification and it’s project management\n講演概要：ソフトウェアは記述されたコードに従って動作します。逆に言えば、記述されていない、定義されていないことはできません。そのため、どのような動作をする必要があるか、製品の機能からハードウェアとソフトウェアの仕様分担とその定義が非常に重要になります。本講では、講師の経験したソフトウェア開発において、仕様定義はどのように進めるべきか、その知見と教訓を参加者と共有することを目的とします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用した神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n申し込み締め切り：2月6日（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n開催日程：2019/2/9 (土)　13:00-16:15\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 西久保東功(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森山亮(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：ソフトウェアの仕様定義の重要性とプロジェクトマネージメント\n英語タイトル：Importance of defining the software specification and it\’s project management\n講演概要：ソフトウェアは記述されたコードに従って動作します。逆に言えば、記述されていない、定義されていないことはできません。そのため、どのような動作をする必要があるか、製品の機能からハードウェアとソフトウェアの仕様分担とその定義が非常に重要になります。本講では、講師の経験したソフトウェア開発において、仕様定義はどのように進めるべきか、その知見と教訓を参加者と共有することを目的とします。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：NATULUCK神田駅東口 大会議室（神田）\nエンジニアズサロンで利用した神田Mixerと同じビルです\nJR「神田駅」東口徒歩5分\nJR総武線「新日本橋駅」8番出口徒歩2分\n東京メトロ銀座線「三越前駅」A10出口徒歩3分 \n申し込み締め切り：2月6日（水） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 森口智規(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE会長 川村武也(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：AGILE PRACTICE GUIDEを読んでみよう\n英語タイトル：Let\’s study the AGILE PRACTICE GUIDE\n講演概要：昨今の急速な技術革新や技術の難度化に伴い、不確実性の高いプロジェクトへの対応が課題となっている。PMBOK®Guide 6th　ではこれまでのプロジェクトマネジメント手法に加え、ソフトウエア開発で急速に普及が進んでいるAgile型プロジェクトについても多くの記載が追加され、併せてAgile Practice Guideも発刊された。Agile型プロジェクトはソフトウエア関連のプロジェクト固有のものと思われがちであるが決してソフトウエア開発に限ったものではない。本講座では、Agile Practice Guide第1章から第3章の内容を紹介することでAgile型プロジェクトとはどのようなものか、そのアウトラインを理解することを目指す。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：Natuluck溜池山王\n申し込み締め切り：12月5日（水） \nセミナー終了後、関東ではワンコイン懇親会、関西ではイヤーエンドパーティーを予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE理事 森口智規(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE会長 川村武也(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：AGILE PRACTICE GUIDEを読んでみよう\n英語タイトル：Let\’s study the AGILE PRACTICE GUIDE\n講演概要：昨今の急速な技術革新や技術の難度化に伴い、不確実性の高いプロジェクトへの対応が課題となっている。PMBOK®Guide 6th　ではこれまでのプロジェクトマネジメント手法に加え、ソフトウエア開発で急速に普及が進んでいるAgile型プロジェクトについても多くの記載が追加され、併せてAgile Practice Guideも発刊された。Agile型プロジェクトはソフトウエア関連のプロジェクト固有のものと思われがちであるが決してソフトウエア開発に限ったものではない。本講座では、Agile Practice Guide第1章から第3章の内容を紹介することでAgile型プロジェクトとはどのようなものか、そのアウトラインを理解することを目指す。 \n本会場（神戸）：兵庫県民会館（元町）\nサテライト会場（東京）：Natuluck溜池山王\n申し込み締め切り：12月5日（水） \nセミナー終了後、関東ではワンコイン懇親会、関西ではイヤーエンドパーティーを予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:お手数ですが、申し込み受付システムの確認中であるため、上記システムで申し込まれた後、以下の鬼金分会までメール（本文無し、件名：11/10申し込み　で結構です）にてご一報ください。 \nrep@jspe.org \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会長 川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森口智規(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：「品質、プロジェクト、倫理」\n英語タイトル：Quality\, Project and Ethics\n講演概要：今や、プロジェクトに従事するエンジニアは、PMBOK® Guideに沿ったマネジメントプロセスだけでなく、ISO9001に沿った所属組織の品質マネジメントプロセスにも通じておく必要があり、更にNSPE等が定める倫理規程に沿った行動を取る必要もある。\n近年、製造業品質データ不適切管理等の事例が国内で明らかになっているが、過去20年の間に急速に普及してきたPMBOK® GuideやISO9001の手法が依然として活用されていない組織も多くあることを暗示している。その一方、長年組織内で放置されてきた不適切管理がこの時期に明るみに出た理由の一つとして、同じく過去20年の間に技術者倫理が認知されるようになったことがあるのではという説もある。\n本講では、こうした背景を踏まえ、まずPMBOK® GuideのプロセスとISO9001のプロセスとの類似点、相違点を明らかにし、次に両プロセスを並行して適用していく上で、NSPEのエシックス・コードが役立つのではないかという仮説を提案する。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。\n講義ではPMBOK® Guide 6th Edition 各章のQualityに関する記載を参照しますので、できる限りPMBOK® Guide英語版を事前に入手して持参下さい。なお、同英語版はJSPEにて在庫があり、市中で購入するよりも割安で購入頂けます。（ご希望の方は鬼金分会rep@jspe.orgまで） \n本会場（東京）：Mace南青山（東京都港区）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは11/7） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:お手数ですが、申し込み受付システムの確認中であるため、上記システムで申し込まれた後、以下の鬼金分会までメール（本文無し、件名：11/10申し込み　で結構です）にてご一報ください。 \nrep@jspe.org \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会長 川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森口智規(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：「品質、プロジェクト、倫理」\n英語タイトル：Quality\, Project and Ethics\n講演概要：今や、プロジェクトに従事するエンジニアは、PMBOK® Guideに沿ったマネジメントプロセスだけでなく、ISO9001に沿った所属組織の品質マネジメントプロセスにも通じておく必要があり、更にNSPE等が定める倫理規程に沿った行動を取る必要もある。\n近年、製造業品質データ不適切管理等の事例が国内で明らかになっているが、過去20年の間に急速に普及してきたPMBOK® GuideやISO9001の手法が依然として活用されていない組織も多くあることを暗示している。その一方、長年組織内で放置されてきた不適切管理がこの時期に明るみに出た理由の一つとして、同じく過去20年の間に技術者倫理が認知されるようになったことがあるのではという説もある。\n本講では、こうした背景を踏まえ、まずPMBOK® GuideのプロセスとISO9001のプロセスとの類似点、相違点を明らかにし、次に両プロセスを並行して適用していく上で、NSPEのエシックス・コードが役立つのではないかという仮説を提案する。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。\n講義ではPMBOK® Guide 6th Edition 各章のQualityに関する記載を参照しますので、できる限りPMBOK® Guide英語版を事前に入手して持参下さい。なお、同英語版はJSPEにて在庫があり、市中で購入するよりも割安で購入頂けます。（ご希望の方は鬼金分会rep@jspe.orgまで） \n本会場（東京）：Mace南青山（東京都港区）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは11/7） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
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DESCRIPTION:お手数ですが、申し込み受付システムの確認中であるため、上記システムで申し込まれた後、以下の鬼金分会までメール（本文無し、件名：11/10申し込み　で結構です）にてご一報ください。 \nrep@jspe.org \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会長 川村武也(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 森口智規(PE\, PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：「品質、プロジェクト、倫理」\n英語タイトル：Quality\, Project and Ethics\n講演概要：今や、プロジェクトに従事するエンジニアは、PMBOK® Guideに沿ったマネジメントプロセスだけでなく、ISO9001に沿った所属組織の品質マネジメントプロセスにも通じておく必要があり、更にNSPE等が定める倫理規程に沿った行動を取る必要もある。\n近年、製造業品質データ不適切管理等の事例が国内で明らかになっているが、過去20年の間に急速に普及してきたPMBOK® GuideやISO9001の手法が依然として活用されていない組織も多くあることを暗示している。その一方、長年組織内で放置されてきた不適切管理がこの時期に明るみに出た理由の一つとして、同じく過去20年の間に技術者倫理が認知されるようになったことがあるのではという説もある。\n本講では、こうした背景を踏まえ、まずPMBOK® GuideのプロセスとISO9001のプロセスとの類似点、相違点を明らかにし、次に両プロセスを並行して適用していく上で、NSPEのエシックス・コードが役立つのではないかという仮説を提案する。\n多数の会員、非会員のお越しをお待ちしています。\n講義ではPMBOK® Guide 6th Edition 各章のQualityに関する記載を参照しますので、できる限りPMBOK® Guide英語版を事前に入手して持参下さい。なお、同英語版はJSPEにて在庫があり、市中で購入するよりも割安で購入頂けます。（ご希望の方は鬼金分会rep@jspe.orgまで） \n本会場（東京）：Mace南青山（東京都港区）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは11/7） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-308th-onikin-cpd-seminar-3/
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SUMMARY:第307回東京-神戸鬼金CPDセミナー/307th Onikin CPD Seminar
DESCRIPTION:JSPEは米国プロジェクトマネジメント協会の登録教育事業者として、プロジェクトマネジメントに関するセミナー(鬼金セミナー)を開催しています。 \n本セミナーではA Guide to the Project Management Body of Knowledge(PMBOK® Guide) 6th Editionを教科書として、講師(PE and PMP®)が経験したプロジェクトマネジメント経験を講義します。セミナー参加者には、Professional Engineer(PE)に必要な継続学習時間(PDH)やProject Management Professional(PMP)®に必要な継続学習時間(PDU)が発行されます。 \n鬼金CPDセミナー\n参加費　：3\,000円(JSPE会員)、5\,000円(非会員)\n講師　　：JSPE会員 鈴木央(PE\, PMP®)\n副講師　：JSPE理事 西久保東功(Ph-D\, PE and PMP®)\nCPD&PDU：3PDHおよび3PDU or 3 Contact hoursを提供\n提供PDU : 3.0 Hr (Leadership 1.0 Hr\, Technical 1.0 Hr\, Strategic 1.0 Hr) \n講演題名：プロジェクトベースビジネスの立上げ： PMOの役割\n英語タイトル：Initiation of project-based businesses: roles of PMO\n講演概要：講師がプロジェクトベースビジネスの立ち上げに関わっている経験に基づき、組織体におけるPMO (Project Management Office) の果たすべき役割について考察します。\nプロジェクトを円滑に進めるために必要不可欠な組織体のプロセス資産(Organizational Process Assets) は何か、講義参加者と知見を共有することを目的とします。 \n本会場（東京）：NSRIホール（飯田橋）\nサテライト会場（神戸）：兵庫県民会館（元町） \n申し込み受付は上部にあります。（締め切りは10/10） \nセミナー終了後にはワンコイン懇親会も予定しております。 \n\n\n  \nJSPE　企画部会　阪井敦\n教育部会　森山亮
URL:https://jspe.org/event/tokyo-307th-onikin-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:鬼金案内
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