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SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
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