BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本プロフェッショナルエンジニア協会 - ECPv6.10.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://jspe.org
X-WR-CALDESC:日本プロフェッショナルエンジニア協会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190622T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190622T153000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20190321T014605Z
LAST-MODIFIED:20190321T014605Z
UID:9107-1561210200-1561217400@jspe.org
SUMMARY:【中止連絡】第313回関西技術セミナー/313th Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:6/22の本イベントは、同日開催の「関西ものづくり見学会」に変更となりましたので、ご注意ください。
URL:https://jspe.org/event/313th-kansai-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:9090-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:2232-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:9731-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181215T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181215T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T043721Z
LAST-MODIFIED:20180824T043721Z
UID:2221-1544882400-1544891400@jspe.org
SUMMARY:第310回関東技術セミナー/310th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第310回CPDセミナー）\n場所： みんなの会議室　渋谷宮益坂\n住所：〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階（ビルの外観）\n駅徒歩：渋谷駅より徒歩4分\n講演1：14:00～15:00\n講師　： JSPE 副会長　森山亮\n 講演タイトル：バイオマス発電導入の課題について\nIssues about introduction of biomass power generation\n講演概要：再生可能エネルギー（再エネ）からの発電は固定価格買取（FIT）制度の導入により、大幅な伸びを見せている。一方で、第五次エネルギー基本計画でも示された再エネの主力電源化に向けて必要な取り組みも残されている。本講演では再エネの内、バイオマス発電について他電源とは異なる特徴や導入の課題について述べ、将来の再エネ主力電源化に向けて必要な検討課題を述べる。 \n講演2：15:15～16:30\n講師　： 自然電力株式会社　伊藤博史（PE 会員）\n 講演タイトル：再生可能エネルギーの展望と取組状況\nProspects and efforts of renewable energy\n講演概要：今後の再生可能エネルギーの動向と再生可能エネルギーの取組について、太陽光発電やバイオマス発電の他、具体的なプロジェクト事例(風力発電、小水力発電)を交えて紹介する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。\nこの後予定の関東イヤーエンドパーティーもご出席の方はセミナー参加費から500円割引いたします。（イヤーエンドパーティーは申し込みを締め切りました） \n申し込み締め切り：12月13日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181215T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181215T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T043721Z
LAST-MODIFIED:20180824T043721Z
UID:9727-1544882400-1544891400@jspe.org
SUMMARY:第310回関東技術セミナー/310th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第310回CPDセミナー）\n場所： みんなの会議室　渋谷宮益坂\n住所：〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階（ビルの外観）\n駅徒歩：渋谷駅より徒歩4分\n講演1：14:00～15:00\n講師　： JSPE 副会長　森山亮\n 講演タイトル：バイオマス発電導入の課題について\nIssues about introduction of biomass power generation\n講演概要：再生可能エネルギー（再エネ）からの発電は固定価格買取（FIT）制度の導入により、大幅な伸びを見せている。一方で、第五次エネルギー基本計画でも示された再エネの主力電源化に向けて必要な取り組みも残されている。本講演では再エネの内、バイオマス発電について他電源とは異なる特徴や導入の課題について述べ、将来の再エネ主力電源化に向けて必要な検討課題を述べる。 \n講演2：15:15～16:30\n講師　： 自然電力株式会社　伊藤博史（PE 会員）\n 講演タイトル：再生可能エネルギーの展望と取組状況\nProspects and efforts of renewable energy\n講演概要：今後の再生可能エネルギーの動向と再生可能エネルギーの取組について、太陽光発電やバイオマス発電の他、具体的なプロジェクト事例(風力発電、小水力発電)を交えて紹介する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。\nこの後予定の関東イヤーエンドパーティーもご出席の方はセミナー参加費から500円割引いたします。（イヤーエンドパーティーは申し込みを締め切りました） \n申し込み締め切り：12月13日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181215T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181215T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180824T043721Z
LAST-MODIFIED:20180824T043721Z
UID:9086-1544882400-1544891400@jspe.org
SUMMARY:第310回関東技術セミナー/310th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第310回CPDセミナー）\n場所： みんなの会議室　渋谷宮益坂\n住所：〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階（ビルの外観）\n駅徒歩：渋谷駅より徒歩4分\n講演1：14:00～15:00\n講師　： JSPE 副会長　森山亮\n 講演タイトル：バイオマス発電導入の課題について\nIssues about introduction of biomass power generation\n講演概要：再生可能エネルギー（再エネ）からの発電は固定価格買取（FIT）制度の導入により、大幅な伸びを見せている。一方で、第五次エネルギー基本計画でも示された再エネの主力電源化に向けて必要な取り組みも残されている。本講演では再エネの内、バイオマス発電について他電源とは異なる特徴や導入の課題について述べ、将来の再エネ主力電源化に向けて必要な検討課題を述べる。 \n講演2：15:15～16:30\n講師　： 自然電力株式会社　伊藤博史（PE 会員）\n 講演タイトル：再生可能エネルギーの展望と取組状況\nProspects and efforts of renewable energy\n講演概要：今後の再生可能エネルギーの動向と再生可能エネルギーの取組について、太陽光発電やバイオマス発電の他、具体的なプロジェクト事例(風力発電、小水力発電)を交えて紹介する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。\nこの後予定の関東イヤーエンドパーティーもご出席の方はセミナー参加費から500円割引いたします。（イヤーエンドパーティーは申し込みを締め切りました） \n申し込み締め切り：12月13日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180922T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180922T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180413T072658Z
LAST-MODIFIED:20180413T072658Z
UID:9076-1537612200-1537633800@jspe.org
SUMMARY:第306回JSPE Day 2018 「エネルギー」/ JSPE Day 2018
DESCRIPTION:JSPE Day 2018 「エネルギー」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。（会員限定でセミナーのWeb視聴も予定しております） \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2018年9月22日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）\n申し込み締め切り：9月20日（木）（Web視聴ご希望の方は手続き上お早目（9/15まで）にお申込みください） \nプログラム（予定）\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保理事@神戸会場：NSPEラスベガス総会の参加報告/Report of NSPE annual meeting (PECON18 in Las Vegas) \n11:15-12:00　講演2\n植村監事@東京会場：風力発電の最新技術/Latest Trends of Wind Power Technology \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n東京電力ホールディングス株式会社　経営技術戦略研究所　チーフエコノミスト\n戸田直樹氏@東京会場：電気事業とインフラ産業の将来像(Utility3.0)/Utility of the Future in Japan(Utility 3.0） \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:30　講演3\n泉山会員@東京会場：ライフサイクルの視点から視た建物のエネルギー消費～省エネチューニングとメンテナンス～/Building Energy Consumption examined from Life Cycle Point of View Energy Saving Tuning and Maintenance ~ \n15:30-16:15　講演4\n山崎会員@東京会場：100年後の電気とそれを支える人材とは？/What would like to leave to electrical engineers of next century? \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2018-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180922T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180922T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180413T072658Z
LAST-MODIFIED:20180413T072658Z
UID:9717-1537612200-1537633800@jspe.org
SUMMARY:第306回JSPE Day 2018 「エネルギー」/ JSPE Day 2018
DESCRIPTION:JSPE Day 2018 「エネルギー」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。（会員限定でセミナーのWeb視聴も予定しております） \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2018年9月22日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）\n申し込み締め切り：9月20日（木）（Web視聴ご希望の方は手続き上お早目（9/15まで）にお申込みください） \nプログラム（予定）\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保理事@神戸会場：NSPEラスベガス総会の参加報告/Report of NSPE annual meeting (PECON18 in Las Vegas) \n11:15-12:00　講演2\n植村監事@東京会場：風力発電の最新技術/Latest Trends of Wind Power Technology \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n東京電力ホールディングス株式会社　経営技術戦略研究所　チーフエコノミスト\n戸田直樹氏@東京会場：電気事業とインフラ産業の将来像(Utility3.0)/Utility of the Future in Japan(Utility 3.0） \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:30　講演3\n泉山会員@東京会場：ライフサイクルの視点から視た建物のエネルギー消費～省エネチューニングとメンテナンス～/Building Energy Consumption examined from Life Cycle Point of View Energy Saving Tuning and Maintenance ~ \n15:30-16:15　講演4\n山崎会員@東京会場：100年後の電気とそれを支える人材とは？/What would like to leave to electrical engineers of next century? \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2018-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T040229Z
LAST-MODIFIED:20180309T040229Z
UID:9058-1524319200-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第303回関東技術セミナー/303rd Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第303回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　14:00-16:00　（終了後ワンコイン会を行います。）\n 場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n 講師　： 鷲田豊明教授（上智大学大学院地球環境学研究科）\n 講演タイトル：ロボットをお笑いの舞台に立たせる教授芸人\n Can comedian Robots play on stage?: Challenge of a professor\n講演概要：ロボットは今、様々な分野で活躍している。人の感情とロボットがどう関わっていくのかは一つの重要なテーマになっている。人間の感情の中で、笑うという行為は複雑で、大切な作用を持っているものだ。ロボットは笑いを引き起こすことができるのだろうか？このことに挑戦した、ある大学教授の話である。教授は、お笑いロボットを作るために、自ら芸能事務所の養成所に１年か通い、所属芸人になり、漫才、コントなどにロボットとともに挑戦してきた。そこから、ロボットの新しい可能性を示す。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac303%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-303rd-kanto-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/robot-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T040229Z
LAST-MODIFIED:20180309T040229Z
UID:9699-1524319200-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第303回関東技術セミナー/303rd Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第303回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　14:00-16:00　（終了後ワンコイン会を行います。）\n 場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n 講師　： 鷲田豊明教授（上智大学大学院地球環境学研究科）\n 講演タイトル：ロボットをお笑いの舞台に立たせる教授芸人\n Can comedian Robots play on stage?: Challenge of a professor\n講演概要：ロボットは今、様々な分野で活躍している。人の感情とロボットがどう関わっていくのかは一つの重要なテーマになっている。人間の感情の中で、笑うという行為は複雑で、大切な作用を持っているものだ。ロボットは笑いを引き起こすことができるのだろうか？このことに挑戦した、ある大学教授の話である。教授は、お笑いロボットを作るために、自ら芸能事務所の養成所に１年か通い、所属芸人になり、漫才、コントなどにロボットとともに挑戦してきた。そこから、ロボットの新しい可能性を示す。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac303%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-303rd-kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/robot-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T040229Z
LAST-MODIFIED:20180309T040229Z
UID:1295-1524319200-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第303回関東技術セミナー/303rd Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第303回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　14:00-16:00　（終了後ワンコイン会を行います。）\n 場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n 講師　： 鷲田豊明教授（上智大学大学院地球環境学研究科）\n 講演タイトル：ロボットをお笑いの舞台に立たせる教授芸人\n Can comedian Robots play on stage?: Challenge of a professor\n講演概要：ロボットは今、様々な分野で活躍している。人の感情とロボットがどう関わっていくのかは一つの重要なテーマになっている。人間の感情の中で、笑うという行為は複雑で、大切な作用を持っているものだ。ロボットは笑いを引き起こすことができるのだろうか？このことに挑戦した、ある大学教授の話である。教授は、お笑いロボットを作るために、自ら芸能事務所の養成所に１年か通い、所属芸人になり、漫才、コントなどにロボットとともに挑戦してきた。そこから、ロボットの新しい可能性を示す。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac303%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-303rd-kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/03/robot-icon.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T035901Z
LAST-MODIFIED:20180309T035901Z
UID:1290-1524315600-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第302回関西技術セミナー/302nd Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関西　（第302回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　13:30-15:30\n 場所　： 神戸元町　兵庫県民会館\n 講師　： 株式会社ＫＲＩ　解析研究センター　山本重夫\nKRI Inc.\, Analysis Research Center\, Shigeo Yamamoto\n 講演タイトル　：あなたの現場にも簡単適用　手持ちのデータが宝に変わる～既に始まる現場へのＩＯＴ＋ＡＩ技術投入～\nData to Insight by application to your site of Machine Learning- Here comes the IoT and AI technology – \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\n　　　　　JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \n申し込みは、plan.2007@jspe.orgの阪井までメールにて。 \nJSPE企画部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac302%e5%9b%9e%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-302nd-kansai-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T035901Z
LAST-MODIFIED:20180309T035901Z
UID:9057-1524315600-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第302回関西技術セミナー/302nd Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関西　（第302回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　13:30-15:30\n 場所　： 神戸元町　兵庫県民会館\n 講師　： 株式会社ＫＲＩ　解析研究センター　山本重夫\nKRI Inc.\, Analysis Research Center\, Shigeo Yamamoto\n 講演タイトル　：あなたの現場にも簡単適用　手持ちのデータが宝に変わる～既に始まる現場へのＩＯＴ＋ＡＩ技術投入～\nData to Insight by application to your site of Machine Learning- Here comes the IoT and AI technology – \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\n　　　　　JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \n申し込みは、plan.2007@jspe.orgの阪井までメールにて。 \nJSPE企画部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac302%e5%9b%9e%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-302nd-kansai-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180421T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180421T160000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180309T035901Z
LAST-MODIFIED:20180309T035901Z
UID:9698-1524315600-1524326400@jspe.org
SUMMARY:第302回関西技術セミナー/302nd Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関西　（第302回CPDセミナー）\n 日時　： 2018年4月21日(土)　13:30-15:30\n 場所　： 神戸元町　兵庫県民会館\n 講師　： 株式会社ＫＲＩ　解析研究センター　山本重夫\nKRI Inc.\, Analysis Research Center\, Shigeo Yamamoto\n 講演タイトル　：あなたの現場にも簡単適用　手持ちのデータが宝に変わる～既に始まる現場へのＩＯＴ＋ＡＩ技術投入～\nData to Insight by application to your site of Machine Learning- Here comes the IoT and AI technology – \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\n　　　　　JSPE非会員 2\,500円\n 2.0hのPDHを発行します。 \n申し込みは、plan.2007@jspe.orgの阪井までメールにて。 \nJSPE企画部会
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac302%e5%9b%9e%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-302nd-kansai-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180127T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180127T120000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171121T045549Z
LAST-MODIFIED:20171121T045549Z
UID:190-1517047200-1517054400@jspe.org
SUMMARY:第300回技術セミナー/300th CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017（第300回CPDセミナー）\n2018年初めのセミナーは丁度第300回ということで、\nワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきます。\nコリンズ先生は日本の社会・文化・教育にも詳しく、日米のエンジニアの技術者倫理的な側面や社会との関わりなどについてお話いただきます。\n当日はSkypeでワシントン州から英語でご説明いただきますが、英語の質疑応答時間もできるだけ用意して双方向的に進めたいと思っております。\n皆様の積極的な参加をお待ちしております。 \nセミナーは英語で行います \n日時　： 2018年1月27日(土)　10:00-12:00\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell）\n講演タイトル　：Educating the Citizen Engineer of 2020: Challenges and Opportunities for Japan and the US\n講演概要　：クリックすると要旨が表示されます。 \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n参加：＜東京＞28名(PE22名、PEN4名、FE1名、その他1名)\n＜神戸＞5名(PE4名、その他1名)\n＜Web＞6名(PE6名) \n1月27日(土)に丁度第300回目となる記念のCPDセミナーを行いました。2017年度JSPEの活動方針「技術分野をまたぐ、つなぐ」の集大成として、米国ワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきました。 \n\nJSPE2017年度活動方針 \n当日はワシントン州からSkypeでご講演いただくため、いつもとは感じが違う午前中のセミナーとなりました。事務局としては初めての全編英語セミナー、米国とのSkype接続、Ustream配信とこれまでの経験をフルに活かした企画となりました。（森会員のご協力に感謝いたします） \n\n当日のアジェンダ \n当日の参加者数も多く、「倫理」と「国際化」という面では非常に皆さんの関心も高かったことと思います。\n講義の前半は米国およびワシントン大学のエンジニア教育について概説いただき、同大学におけるCitizen Engineerの講義概要やその効果などを紹介いただきました。後半はコリンズ先生の日本におけるご経験から日本の哲学と倫理に基づいた工学倫理の研究についてご紹介いただきました。前半・後半の最後に設けた質疑応答では、参加者から積極的な質問が飛び交い、日本のPEとしてどうあるべきか活発な議論が交わされました。\n教育再生実行会議からのフレーズで“日本文明の特色を理解し、日本人としてのアイデンティティを持ちながら新たな創造のきっかけを与えるべき”という言葉は日本人でありながらPE資格を有するJSPEの活動に有用な示唆をいただいたような気がします。 \n\n東京会場の様子 \n今後もコリンズ先生とのつながりは続けていき、また広げていきたいと思いますので、会員の皆様の積極的なご参加よろしくお願いいたします。 \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦\nJSPE鬼金分会阪井/西久保
URL:https://jspe.org/event/300%e5%9b%9e%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180127T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180127T120000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171121T045549Z
LAST-MODIFIED:20171121T045549Z
UID:9025-1517047200-1517054400@jspe.org
SUMMARY:第300回技術セミナー/300th CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017（第300回CPDセミナー）\n2018年初めのセミナーは丁度第300回ということで、\nワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきます。\nコリンズ先生は日本の社会・文化・教育にも詳しく、日米のエンジニアの技術者倫理的な側面や社会との関わりなどについてお話いただきます。\n当日はSkypeでワシントン州から英語でご説明いただきますが、英語の質疑応答時間もできるだけ用意して双方向的に進めたいと思っております。\n皆様の積極的な参加をお待ちしております。 \nセミナーは英語で行います \n日時　： 2018年1月27日(土)　10:00-12:00\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell）\n講演タイトル　：Educating the Citizen Engineer of 2020: Challenges and Opportunities for Japan and the US\n講演概要　：クリックすると要旨が表示されます。 \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n参加：＜東京＞28名(PE22名、PEN4名、FE1名、その他1名)\n＜神戸＞5名(PE4名、その他1名)\n＜Web＞6名(PE6名) \n1月27日(土)に丁度第300回目となる記念のCPDセミナーを行いました。2017年度JSPEの活動方針「技術分野をまたぐ、つなぐ」の集大成として、米国ワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきました。 \n\nJSPE2017年度活動方針 \n当日はワシントン州からSkypeでご講演いただくため、いつもとは感じが違う午前中のセミナーとなりました。事務局としては初めての全編英語セミナー、米国とのSkype接続、Ustream配信とこれまでの経験をフルに活かした企画となりました。（森会員のご協力に感謝いたします） \n\n当日のアジェンダ \n当日の参加者数も多く、「倫理」と「国際化」という面では非常に皆さんの関心も高かったことと思います。\n講義の前半は米国およびワシントン大学のエンジニア教育について概説いただき、同大学におけるCitizen Engineerの講義概要やその効果などを紹介いただきました。後半はコリンズ先生の日本におけるご経験から日本の哲学と倫理に基づいた工学倫理の研究についてご紹介いただきました。前半・後半の最後に設けた質疑応答では、参加者から積極的な質問が飛び交い、日本のPEとしてどうあるべきか活発な議論が交わされました。\n教育再生実行会議からのフレーズで“日本文明の特色を理解し、日本人としてのアイデンティティを持ちながら新たな創造のきっかけを与えるべき”という言葉は日本人でありながらPE資格を有するJSPEの活動に有用な示唆をいただいたような気がします。 \n\n東京会場の様子 \n今後もコリンズ先生とのつながりは続けていき、また広げていきたいと思いますので、会員の皆様の積極的なご参加よろしくお願いいたします。 \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦\nJSPE鬼金分会阪井/西久保
URL:https://jspe.org/event/300%e5%9b%9e%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180127T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180127T120000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171121T045549Z
LAST-MODIFIED:20171121T045549Z
UID:9664-1517047200-1517054400@jspe.org
SUMMARY:第300回技術セミナー/300th CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017（第300回CPDセミナー）\n2018年初めのセミナーは丁度第300回ということで、\nワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきます。\nコリンズ先生は日本の社会・文化・教育にも詳しく、日米のエンジニアの技術者倫理的な側面や社会との関わりなどについてお話いただきます。\n当日はSkypeでワシントン州から英語でご説明いただきますが、英語の質疑応答時間もできるだけ用意して双方向的に進めたいと思っております。\n皆様の積極的な参加をお待ちしております。 \nセミナーは英語で行います \n日時　： 2018年1月27日(土)　10:00-12:00\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： Steven W. Collins\, Ph.D.\, P.E.（Associate Professor\, Mechanical Engineering\, University of Washington Bothell）\n講演タイトル　：Educating the Citizen Engineer of 2020: Challenges and Opportunities for Japan and the US\n講演概要　：クリックすると要旨が表示されます。 \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n参加：＜東京＞28名(PE22名、PEN4名、FE1名、その他1名)\n＜神戸＞5名(PE4名、その他1名)\n＜Web＞6名(PE6名) \n1月27日(土)に丁度第300回目となる記念のCPDセミナーを行いました。2017年度JSPEの活動方針「技術分野をまたぐ、つなぐ」の集大成として、米国ワシントン大学のコリンズ先生にご講演いただきました。 \n\nJSPE2017年度活動方針 \n当日はワシントン州からSkypeでご講演いただくため、いつもとは感じが違う午前中のセミナーとなりました。事務局としては初めての全編英語セミナー、米国とのSkype接続、Ustream配信とこれまでの経験をフルに活かした企画となりました。（森会員のご協力に感謝いたします） \n\n当日のアジェンダ \n当日の参加者数も多く、「倫理」と「国際化」という面では非常に皆さんの関心も高かったことと思います。\n講義の前半は米国およびワシントン大学のエンジニア教育について概説いただき、同大学におけるCitizen Engineerの講義概要やその効果などを紹介いただきました。後半はコリンズ先生の日本におけるご経験から日本の哲学と倫理に基づいた工学倫理の研究についてご紹介いただきました。前半・後半の最後に設けた質疑応答では、参加者から積極的な質問が飛び交い、日本のPEとしてどうあるべきか活発な議論が交わされました。\n教育再生実行会議からのフレーズで“日本文明の特色を理解し、日本人としてのアイデンティティを持ちながら新たな創造のきっかけを与えるべき”という言葉は日本人でありながらPE資格を有するJSPEの活動に有用な示唆をいただいたような気がします。 \n\n東京会場の様子 \n今後もコリンズ先生とのつながりは続けていき、また広げていきたいと思いますので、会員の皆様の積極的なご参加よろしくお願いいたします。 \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦\nJSPE鬼金分会阪井/西久保
URL:https://jspe.org/event/300%e5%9b%9e%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171209T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171209T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171120T141854Z
LAST-MODIFIED:20171120T141854Z
UID:9666-1512828000-1512837000@jspe.org
SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90129%e3%80%91%e7%ac%ac299%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171209T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171209T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171120T141854Z
LAST-MODIFIED:20171120T141854Z
UID:220-1512828000-1512837000@jspe.org
SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90129%e3%80%91%e7%ac%ac299%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20171209T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20171209T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20171120T141854Z
LAST-MODIFIED:20171120T141854Z
UID:9027-1512828000-1512837000@jspe.org
SUMMARY:第299回関東技術CPDセミナー/299th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2017関東　（第299回CPDセミナー）\n日時　： 2017年12月9日(土)　14:00-16:30　（17:00からイヤーエンドパーティーを行います。）\n場所　： 東京飯田橋・NSRIホール\n講師　： 新谷 隆之氏（インターテックリサーチ株式会社　取締役社長）\n講演タイトル　：1) エネルギービジネスは第四次産業革命でどう変わるのか／2) 住宅・ビル制御の世界標準KNXと、その最新技術動向\n講演概要　：１）第四次産業革命という言葉は、日本ではインダストリー4.0の言葉と同時に6年くらい前から聞かれだしたが、昨年来全世界で再び脚光を浴びている。そこで、新たに脚光を浴びている第四次産業革命の特徴を確認するとともに、それが日本のエネルギービジネスにどのような影響をもたらすのかを検討する。\n２）KNXは欧州発祥のホームオートメーション／ビルオートメーションの国際標準で、すでに全世界百数十カ国で利用されている。ここでは、その規格の概要を紹介するとともに、すでに25年以上使われ続けてきたKNXがIoTの時代にどのように適応しようとしているのかを紹介する。 \nセミナー内容の予習に際して以下のインターテックリサーチ社ホームページのレポートを読んでおくことをお勧めします \n参加費：　JSPE会員 　　1\,500円\nJSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。 \n【実施報告】\n\n参加：32名(PE26名、PEN3名、他3名)＋スタッフ2名 \n12月9日 (土) に今年最後の技術CPDセミナーとして、インターテックリサーチ株式会社の新谷様より、前半が第四次産業革命、後半が世界標準KNXについてと二部構成でご講演いただきました。\n「第四次産業革命」とドイツの「インダストリー4.0」という用語は本質的には同一ではなく、「インダストリー4.0」が技術の進歩がもたらす産業構造の変化について論じていることに対し、「第四次産業革命」はデジタル革命によって広く社会構造、経済構造、ひいては我々の暮らしにもインパクトがあるということは驚きでした、実際様々な場所で用語が混在しているようです。\nまた、PEの我々としてはAI\, IoTの進出が産業構造にどのような影響を与えるのか？その時エンジニアとしての役割は？自動運転技術と同様に誰が、どのように責任を負っていくのかといった議論が出ました。\n後半のKNXは、名前さえも知らなかった受講者の方も多くいましたが、インテリジェントビル内におけるネットワーク通信プロトコルの世界標準になってきているとのことです。あらゆる規格とのゲートウェイが提供されており、空調設備、照明、セキュリティ、通信などビル内のすべての電気設備が、KNXのプロトコルの下で制御されるようになるとの感触を受けました。聞きかじりですので、理解に誤りもあるかもしれませんが、世界の動向をきちんとウォッチしていかねば自省しました。講師の新谷様にはイヤーエンドパーティーにもお越しいただき、会員の方々と交流していただきました。 \n\n技術CPDセミナーの様子（新谷講師） \n主催 ： JSPE教育部会森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e3%80%90129%e3%80%91%e7%ac%ac299%e5%9b%9e%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-2-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:9049-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 \"Traffic/Transportation Technology\"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:9690-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 \"Traffic/Transportation Technology\"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170923T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170923T163000
DTSTAMP:20260404T062953
CREATED:20180302T141945Z
LAST-MODIFIED:20180302T141945Z
UID:1104-1506162600-1506184200@jspe.org
SUMMARY:第295回JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」/ JSPE Day 2017 "Traffic/Transportation Technology"
DESCRIPTION:JSPE Day 2017 「交通・輸送技術」参加者募集 \nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。 \n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！ \n日時　　：2017年9月23日(土)　10:30-16:30　（16:30からワンコイン懇親会を行います）\n場所　　：東京会場：NSRIホール(飯田橋)\n神戸会場：兵庫県民会館（元町）　7F 亀の間\nプログラム\n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど \n10:45-11:15　講演1\n西久保氏@神戸会場：NSPEアトランタ総会の参加報告とJSPEの役割\n/Annual meeting report on the PECON 2017 and JSPE roles \n11:15-12:00　講演2\n小野様@東京会場：航空機エンジンのマーケット概況ならびに技術動向\n/Market Overview of Aircraft Engines and Its Technology Trend \n第二部\n13:00-14:30　基調講演\n「安達氏@東京会場：自動運転技術の開発動向と課題\n/Development Trend and Issues of Automated Driving Technology」 \n14:30-14:45　休憩 \n14:45-15:15　講演3\n川村氏@神戸会場：オレゴン州における道路信号エシックス事例を考える\n/Traffic Signal Ethics case in Oregon State \n15:15-15:45　講演4\n松岡氏@東京会場：エレベーターの最新技術動向紹介（仮）\n/Leading-edge Technology of High Speed & Large capacity Elevator \n15:45-16:15　講演5\n市村氏@東京会場：コンテナターミナルの自動化（仮）\n/Container Terminal Planning & Automated Terminal \n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。 \nJSPE企画部会、会員部会、教育部会
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2017-%e3%80%8c%e4%ba%a4%e9%80%9a%e3%83%bb%e8%bc%b8%e9%80%81%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d-jspe-day-2017-traffic-transportation-technology-9-23/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170415T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170415T163000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T134846Z
LAST-MODIFIED:20180302T134846Z
UID:1095-1492264800-1492273800@jspe.org
SUMMARY:第292回関東技術CPDセミナー/292nd Kanto Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:CPD2017関東　（第292回CPDセミナー） \n日時：2017年4月15日(土)　14:00-16:00\n場所：東京飯田橋・NSRIホール\n講師：産業技術総合研究所　環境管理研究部門　加茂徹殿 \n講演タイトル：低炭素で資源循環を目指した社会に必要とされるエンジニアリング技術\nEngineering technology required for the society aiming to low-carbon and resource circulation \n講演概要　：\n地球温暖化は21世紀最大の課題であり、大幅な温暖化ガスの排出削減は先進工業国に課せられた義務である。また地殻に含まれる採掘可能な天然資源のなかで、いくつかの元素について有史以来人類は既に半分以上を採掘しており、資源の循環利用は持続可能な社会を維持するために不可欠な技術である。本講演では、金属やプラスチック等のリサイクルの現状と課題を説明すると共に、必要とされるエンジニアリング技術を解説する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円　　JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。\n終了後ワンコイン（500円）懇親会を予定しております。 \n主催：JSPE教育部会　森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac292%e5%9b%9ecpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170415T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170415T163000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T134846Z
LAST-MODIFIED:20180302T134846Z
UID:9042-1492264800-1492273800@jspe.org
SUMMARY:第292回関東技術CPDセミナー/292nd Kanto Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:CPD2017関東　（第292回CPDセミナー） \n日時：2017年4月15日(土)　14:00-16:00\n場所：東京飯田橋・NSRIホール\n講師：産業技術総合研究所　環境管理研究部門　加茂徹殿 \n講演タイトル：低炭素で資源循環を目指した社会に必要とされるエンジニアリング技術\nEngineering technology required for the society aiming to low-carbon and resource circulation \n講演概要　：\n地球温暖化は21世紀最大の課題であり、大幅な温暖化ガスの排出削減は先進工業国に課せられた義務である。また地殻に含まれる採掘可能な天然資源のなかで、いくつかの元素について有史以来人類は既に半分以上を採掘しており、資源の循環利用は持続可能な社会を維持するために不可欠な技術である。本講演では、金属やプラスチック等のリサイクルの現状と課題を説明すると共に、必要とされるエンジニアリング技術を解説する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円　　JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。\n終了後ワンコイン（500円）懇親会を予定しております。 \n主催：JSPE教育部会　森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac292%e5%9b%9ecpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kanto-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170415T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170415T163000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T134846Z
LAST-MODIFIED:20180302T134846Z
UID:9683-1492264800-1492273800@jspe.org
SUMMARY:第292回関東技術CPDセミナー/292nd Kanto Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:CPD2017関東　（第292回CPDセミナー） \n日時：2017年4月15日(土)　14:00-16:00\n場所：東京飯田橋・NSRIホール\n講師：産業技術総合研究所　環境管理研究部門　加茂徹殿 \n講演タイトル：低炭素で資源循環を目指した社会に必要とされるエンジニアリング技術\nEngineering technology required for the society aiming to low-carbon and resource circulation \n講演概要　：\n地球温暖化は21世紀最大の課題であり、大幅な温暖化ガスの排出削減は先進工業国に課せられた義務である。また地殻に含まれる採掘可能な天然資源のなかで、いくつかの元素について有史以来人類は既に半分以上を採掘しており、資源の循環利用は持続可能な社会を維持するために不可欠な技術である。本講演では、金属やプラスチック等のリサイクルの現状と課題を説明すると共に、必要とされるエンジニアリング技術を解説する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円　　JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。\n終了後ワンコイン（500円）懇親会を予定しております。 \n主催：JSPE教育部会　森山/山浦
URL:https://jspe.org/event/%e7%ac%ac292%e5%9b%9ecpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170408T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170408T153000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T135022Z
LAST-MODIFIED:20180302T135022Z
UID:9684-1491658200-1491665400@jspe.org
SUMMARY:第291回関西技術CPDセミナー/291st Kansai Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関西技術CPDセミナー \n日時：2017年4月8日（土）　13:30－15:30\n場所：神戸元町　兵庫県民会館（現地会場のみ）\n費用：JSPE会員/1500円、JSPE非会員/2500円\n題名：「関わってきた触媒利用と今後の期待」\n講師：宮崎大学名誉教授　田畑研二氏\nCPD ：2PDH \n要旨　：\n触媒は表舞台に出るものではないので中々とらまえにくい物質です。化学プラント用以外にも最近では触媒が身近な製品に使われています。演者のこれまでかかわってきた触媒開発について紹介するとともに、未来社会に向けて開発が期待されている触媒のいくつかについて紹介させていただきます。 \n講師略歴：1975年　神戸大学大学院修士課程修了\n1977年　松下電器産業株式会社入社\n1988年　東京大学にて工学博士学位取得\n1998年　地球環境産業技術研究所入所\n2004年　宮崎大学工学部教授就任\n2015年　宮崎大学を退官し現在に至る \nセミナー終了後にワンコイン(500円)で懇親会を予定しております \n 
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kansai-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170408T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170408T153000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T135022Z
LAST-MODIFIED:20180302T135022Z
UID:1096-1491658200-1491665400@jspe.org
SUMMARY:第291回関西技術CPDセミナー/291st Kansai Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関西技術CPDセミナー \n日時：2017年4月8日（土）　13:30－15:30\n場所：神戸元町　兵庫県民会館（現地会場のみ）\n費用：JSPE会員/1500円、JSPE非会員/2500円\n題名：「関わってきた触媒利用と今後の期待」\n講師：宮崎大学名誉教授　田畑研二氏\nCPD ：2PDH \n要旨　：\n触媒は表舞台に出るものではないので中々とらまえにくい物質です。化学プラント用以外にも最近では触媒が身近な製品に使われています。演者のこれまでかかわってきた触媒開発について紹介するとともに、未来社会に向けて開発が期待されている触媒のいくつかについて紹介させていただきます。 \n講師略歴：1975年　神戸大学大学院修士課程修了\n1977年　松下電器産業株式会社入社\n1988年　東京大学にて工学博士学位取得\n1998年　地球環境産業技術研究所入所\n2004年　宮崎大学工学部教授就任\n2015年　宮崎大学を退官し現在に至る \nセミナー終了後にワンコイン(500円)で懇親会を予定しております \n 
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kansai-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170408T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170408T153000
DTSTAMP:20260404T062954
CREATED:20180302T135022Z
LAST-MODIFIED:20180302T135022Z
UID:9043-1491658200-1491665400@jspe.org
SUMMARY:第291回関西技術CPDセミナー/291st Kansai Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関西技術CPDセミナー \n日時：2017年4月8日（土）　13:30－15:30\n場所：神戸元町　兵庫県民会館（現地会場のみ）\n費用：JSPE会員/1500円、JSPE非会員/2500円\n題名：「関わってきた触媒利用と今後の期待」\n講師：宮崎大学名誉教授　田畑研二氏\nCPD ：2PDH \n要旨　：\n触媒は表舞台に出るものではないので中々とらまえにくい物質です。化学プラント用以外にも最近では触媒が身近な製品に使われています。演者のこれまでかかわってきた触媒開発について紹介するとともに、未来社会に向けて開発が期待されている触媒のいくつかについて紹介させていただきます。 \n講師略歴：1975年　神戸大学大学院修士課程修了\n1977年　松下電器産業株式会社入社\n1988年　東京大学にて工学博士学位取得\n1998年　地球環境産業技術研究所入所\n2004年　宮崎大学工学部教授就任\n2015年　宮崎大学を退官し現在に至る \nセミナー終了後にワンコイン(500円)で懇親会を予定しております \n 
URL:https://jspe.org/event/%e9%96%a2%e8%a5%bf%e6%8a%80%e8%a1%93cpd%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc-kansai-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
END:VCALENDAR