BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//日本プロフェッショナルエンジニア協会 - ECPv6.10.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:日本プロフェッショナルエンジニア協会
X-ORIGINAL-URL:https://jspe.org
X-WR-CALDESC:日本プロフェッショナルエンジニア協会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20180101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201219T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201219T143000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200326T125426Z
LAST-MODIFIED:20200326T125426Z
UID:9784-1608382800-1608388200@jspe.org
SUMMARY:第329回関東技術CPDセミナー/329th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第319回関東技術CPDセミナー\n開催形式：ウェブ配信のみ\n開催日：2020年12月19日(土) \n時間：13:00～14:40\n講師：日揮グローバル㈱　小島和之様\n演題：日揮流AWPの実装とEPC業務のデジタル化\n要旨：巨大化そして複雑化し続けるプラント建設プロジェクトにおいて、Advanced Work Packaging（AWP）の導入は必須となりつつあります。また導入を成功に導くためにはEPC業務のデジタル化がその鍵を握っています。EPC DXに向けて挑戦する日揮流AWPの取り組みについて説明します。 \n参加費：JSPE会員 1\,000円、JSPE非会員 2\,000円\nCPD：1.5時間 \n申込締切り：2020年12月15日(火) \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員/非会員を間違えて申し込んでしまった方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「第329回関東技術CPDセミナー 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。事前にお使いの端末で利用できるように設定していただきますようお願いいたします（Zoomのテストサイト）。 \n(ウェブサイトの不具合により、お申込み手続きをしていただいたにもかかわらずお手続きの記録が残らないことが稀にございます。セミナー前日になっても受講要領が届かない場合は、大変恐れ入りますが、教育部会education.2007●jspe.org (●を@に変えてください)にご一報ください。)
URL:https://jspe.org/event/329th-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201003T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201003T150000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200909T115806Z
LAST-MODIFIED:20200909T115806Z
UID:9153-1601730000-1601737200@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 2)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。2週目の10月3日(土)は基調講演が行われます。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n13:00～15:00 基調講演「マネジメント改革技術としてのリスクマネジメント」\n講師：横浜国立大学リスク共生社会創造センター客員教授　野口和彦先生 \n・参加費：会員1\,500円、非会員2\,500円 \n・会場：ZoomによるWeb配信のみ \n・CPD：2.0 hrs \n・申込期限：9月30日(水) \n・講演要旨 \nリスクという用語は、多くの場面で使用されるようになっているが、リスクの捉え方はその適用分野によって、様々である。本講演では、リスクマネジメントの変遷と最新のリスクマネジメントについて紹介すると共に、安全に対するリスクマネジメントの適用についても論じる。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 2) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 1も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201003T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201003T150000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200909T115806Z
LAST-MODIFIED:20200909T115806Z
UID:5546-1601730000-1601737200@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 2)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。2週目の10月3日(土)は基調講演が行われます。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n13:00～15:00 基調講演「マネジメント改革技術としてのリスクマネジメント」\n講師：横浜国立大学リスク共生社会創造センター客員教授　野口和彦先生 \n・参加費：会員1\,500円、非会員2\,500円 \n・会場：ZoomによるWeb配信のみ \n・CPD：2.0 hrs \n・申込期限：9月30日(水) \n・講演要旨 \nリスクという用語は、多くの場面で使用されるようになっているが、リスクの捉え方はその適用分野によって、様々である。本講演では、リスクマネジメントの変遷と最新のリスクマネジメントについて紹介すると共に、安全に対するリスクマネジメントの適用についても論じる。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 2) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 1も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201003T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201003T150000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200909T115806Z
LAST-MODIFIED:20200909T115806Z
UID:9794-1601730000-1601737200@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 2)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。2週目の10月3日(土)は基調講演が行われます。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n13:00～15:00 基調講演「マネジメント改革技術としてのリスクマネジメント」\n講師：横浜国立大学リスク共生社会創造センター客員教授　野口和彦先生 \n・参加費：会員1\,500円、非会員2\,500円 \n・会場：ZoomによるWeb配信のみ \n・CPD：2.0 hrs \n・申込期限：9月30日(水) \n・講演要旨 \nリスクという用語は、多くの場面で使用されるようになっているが、リスクの捉え方はその適用分野によって、様々である。本講演では、リスクマネジメントの変遷と最新のリスクマネジメントについて紹介すると共に、安全に対するリスクマネジメントの適用についても論じる。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 2) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 1も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200926T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200926T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200326T120810Z
LAST-MODIFIED:20200326T120810Z
UID:5545-1601125200-1601136000@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 1)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n・スケジュール \n13:00～13:20 外部情報収集制度の紹介等、事務局からのお知らせ\n13:20～14:35 講演1 「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員)\n14:35～14:45 休憩\n14:45～16:00 講演2 「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \n・参加費：会員2\,000円、非会員3\,000円 \n・CPD：2.5 hrs \n・申込期限：9月23日(水) \n・講演要旨 \n「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員) \nすべてのプロジェクトは、多くのリスクを伴うので、それを初期段階で洗い出し、対策を取ることが必須となる。本発表では、それらを効率良く無駄なく進めるため、前半で一般的なリスクマネジメントの手順や分類を整理し、後半でその応用として大規模発電プロジェクトを例として説明する。そして最後に、リスクマネジメントで重要なことを考察する。 \n「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \nPSM(Process Safety Management)は、プラントの事故を防止する方策があらゆる視点から述べられたものであるが、その PSM の重要な一部であるハザードの特定、リスクの評価、そしてリスクの削減・機能要求設定と安全維持というサイクルが、狭い意味でのリスクマネジメントのプロセスと言える。今回は、石油・ガスプラントの「ハザードの特定」と「リスクの評価」に関する基本事項を説明する。最後に、一例として、リスクの低減案を皆で考える。また、冒頭で 2004 年のアルジェ、スキクダの LNG Plant 事故について説明する。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 1) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 2も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-1/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200926T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200926T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200326T120810Z
LAST-MODIFIED:20200326T120810Z
UID:9780-1601125200-1601136000@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 1)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n・スケジュール \n13:00～13:20 外部情報収集制度の紹介等、事務局からのお知らせ\n13:20～14:35 講演1 「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員)\n14:35～14:45 休憩\n14:45～16:00 講演2 「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \n・参加費：会員2\,000円、非会員3\,000円 \n・CPD：2.5 hrs \n・申込期限：9月23日(水) \n・講演要旨 \n「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員) \nすべてのプロジェクトは、多くのリスクを伴うので、それを初期段階で洗い出し、対策を取ることが必須となる。本発表では、それらを効率良く無駄なく進めるため、前半で一般的なリスクマネジメントの手順や分類を整理し、後半でその応用として大規模発電プロジェクトを例として説明する。そして最後に、リスクマネジメントで重要なことを考察する。 \n「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \nPSM(Process Safety Management)は、プラントの事故を防止する方策があらゆる視点から述べられたものであるが、その PSM の重要な一部であるハザードの特定、リスクの評価、そしてリスクの削減・機能要求設定と安全維持というサイクルが、狭い意味でのリスクマネジメントのプロセスと言える。今回は、石油・ガスプラントの「ハザードの特定」と「リスクの評価」に関する基本事項を説明する。最後に、一例として、リスクの低減案を皆で考える。また、冒頭で 2004 年のアルジェ、スキクダの LNG Plant 事故について説明する。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 1) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 2も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-1-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200926T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200926T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200326T120810Z
LAST-MODIFIED:20200326T120810Z
UID:9139-1601125200-1601136000@jspe.org
SUMMARY:JSPE Day 2020 (Day 1)
DESCRIPTION:【開催案内】 \n毎年恒例のJSPE Dayを今年度は2週に分割して開催します。今年度のテーマは「リスクマネジメント」です。ご興味のある方は是非ご参加ください。 \n・スケジュール \n13:00～13:20 外部情報収集制度の紹介等、事務局からのお知らせ\n13:20～14:35 講演1 「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員)\n14:35～14:45 休憩\n14:45～16:00 講演2 「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \n・参加費：会員2\,000円、非会員3\,000円 \n・CPD：2.5 hrs \n・申込期限：9月23日(水) \n・講演要旨 \n「プロジェクトにおけるリスクマネジメント」(植村大輔PE会員) \nすべてのプロジェクトは、多くのリスクを伴うので、それを初期段階で洗い出し、対策を取ることが必須となる。本発表では、それらを効率良く無駄なく進めるため、前半で一般的なリスクマネジメントの手順や分類を整理し、後半でその応用として大規模発電プロジェクトを例として説明する。そして最後に、リスクマネジメントで重要なことを考察する。 \n「石油、ガスプラントのリスクマネジメントの基本」(野本泰之PE会員) \nPSM(Process Safety Management)は、プラントの事故を防止する方策があらゆる視点から述べられたものであるが、その PSM の重要な一部であるハザードの特定、リスクの評価、そしてリスクの削減・機能要求設定と安全維持というサイクルが、狭い意味でのリスクマネジメントのプロセスと言える。今回は、石油・ガスプラントの「ハザードの特定」と「リスクの評価」に関する基本事項を説明する。最後に、一例として、リスクの低減案を皆で考える。また、冒頭で 2004 年のアルジェ、スキクダの LNG Plant 事故について説明する。 \n  \n・参加費のお支払いについて \n参加費のお支払いはPaypalでのクレジットカード払いのほか、銀行振込でも受け付けております。Paypalでのお支払いをご希望の方は上の「参加申し込み」のタブから申し込みフォーム送信後に現れる「PAY NOW WITH PAYPAL」 のボタンをクリックしてお手続きページに進んでお支払いください。 \n会員の方は申し込みフォームの非会員のチェックボックスを空欄にしてお申込みください。チェックボックスに✔が入っていると非会員料金が請求されてしまいます。間違えて非会員の欄に✔を入れて申し込んでしまった会員の方はPaypalでのお支払い手続きには進まず、再度申し込みフォームを開いて申し込みを最初からやり直してください。 \n銀行振込でのお支払いをご希望の方はPaypalのお手続きページには進まず、電子メールでeducation.2007●jspe.org (●を@に変えてください)宛てに「JSPE Day 2020 (Day 1) 参加費銀行振込」というタイトルで、本文中にお名前を明記のうえ振込日(予定日)をご連絡いただきますようお願いいたします。Day 2も同時に申し込まれる方は合計額をお振込みいただき、メールタイトルは「JSPE Day 2020 参加費銀行振込」としてご連絡ください。 \n銀行振込の場合のお振込み先：\nゆうちょ銀行　振替口座　00190-6-449293\n特定非営利活動法人　日本プロフェッショナルエンジニア協会\n(ニホンプロフェッショナルエンジニアキョウカイ) \n他行からのインターネットバンキングをご利用の場合、以下の店番号、口座番号の入力が必要となる場合がありますのでご注意ください。\nゆうちょ銀行 (9900)\n店番号 019\n当座 0449293 \n講義の配信にはZOOMのWeb会議システムを使用します。当日用いるURL等はお申込みいただいた方に別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-1-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2023/04/cropped-cropped-ロゴ_out-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200509T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200509T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T111350Z
LAST-MODIFIED:20200220T111350Z
UID:9130-1589016600-1589025600@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。 \n5月理事会は新型コロナウイルスによる感染症対応として、会議室における方式を取りやめとし、Zoom Video Communications社のZoomを用いたウェブ会議とします。
URL:https://jspe.org/event/323th-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200509T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200509T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T111350Z
LAST-MODIFIED:20200220T111350Z
UID:3347-1589016600-1589025600@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。 \n5月理事会は新型コロナウイルスによる感染症対応として、会議室における方式を取りやめとし、Zoom Video Communications社のZoomを用いたウェブ会議とします。
URL:https://jspe.org/event/323th-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200509T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200509T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T111350Z
LAST-MODIFIED:20200220T111350Z
UID:9771-1589016600-1589025600@jspe.org
SUMMARY:5月度理事会/Board of Directors May
DESCRIPTION:理事会聴講希望者は事務局（webmaster@jspe.org）までご連絡ください。 \n5月理事会は新型コロナウイルスによる感染症対応として、会議室における方式を取りやめとし、Zoom Video Communications社のZoomを用いたウェブ会議とします。
URL:https://jspe.org/event/323th-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200418T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200418T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T110640Z
LAST-MODIFIED:20200220T110640Z
UID:3344-1587202200-1587211200@jspe.org
SUMMARY:【延期】第322回関東技術CPDセミナー/322nd Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関東技術CPDセミナーを2020年4月18日(土)に予定しておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け延期させていただきます。開催日、演題等は別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/322nd-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200418T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200418T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T110640Z
LAST-MODIFIED:20200220T110640Z
UID:9770-1587202200-1587211200@jspe.org
SUMMARY:【延期】第322回関東技術CPDセミナー/322nd Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関東技術CPDセミナーを2020年4月18日(土)に予定しておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け延期させていただきます。開催日、演題等は別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/322nd-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200418T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200418T120000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20200220T110640Z
LAST-MODIFIED:20200220T110640Z
UID:9129-1587202200-1587211200@jspe.org
SUMMARY:【延期】第322回関東技術CPDセミナー/322nd Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:関東技術CPDセミナーを2020年4月18日(土)に予定しておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け延期させていただきます。開催日、演題等は別途ご連絡いたします。
URL:https://jspe.org/event/322nd-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200125T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200125T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T065226Z
LAST-MODIFIED:20190724T065226Z
UID:9122-1579960800-1579968000@jspe.org
SUMMARY:第319回関東技術CPDセミナー/319th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第319回関東技術CPDセミナー\n場所：NATULUCK飯田橋東口駅前店2階中会議室\n住所： 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-6 日産ビル 2階 \n時間：14:00～16:00\n講師：泊 尚志 准教授 (東北工業大学工学部都市マネジメント学科)\n演題：公共計画プロセスの理論と実践例 – 技術的検討と計画検討、市民参画\n要旨：交通施設の整備などの公的な計画づくりのプロセスについて、理論と実践例を概観し、技術者のかかわり方について議論します。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円 \n申込締切り：1月23日(木) \n(JSPE会員のみWeb視聴も受け付けております。)
URL:https://jspe.org/event/319th-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200125T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200125T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T065226Z
LAST-MODIFIED:20190724T065226Z
UID:2904-1579960800-1579968000@jspe.org
SUMMARY:第319回関東技術CPDセミナー/319th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第319回関東技術CPDセミナー\n場所：NATULUCK飯田橋東口駅前店2階中会議室\n住所： 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-6 日産ビル 2階 \n時間：14:00～16:00\n講師：泊 尚志 准教授 (東北工業大学工学部都市マネジメント学科)\n演題：公共計画プロセスの理論と実践例 – 技術的検討と計画検討、市民参画\n要旨：交通施設の整備などの公的な計画づくりのプロセスについて、理論と実践例を概観し、技術者のかかわり方について議論します。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円 \n申込締切り：1月23日(木) \n(JSPE会員のみWeb視聴も受け付けております。)
URL:https://jspe.org/event/319th-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200125T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200125T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T065226Z
LAST-MODIFIED:20190724T065226Z
UID:9763-1579960800-1579968000@jspe.org
SUMMARY:第319回関東技術CPDセミナー/319th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\n第319回関東技術CPDセミナー\n場所：NATULUCK飯田橋東口駅前店2階中会議室\n住所： 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-6 日産ビル 2階 \n時間：14:00～16:00\n講師：泊 尚志 准教授 (東北工業大学工学部都市マネジメント学科)\n演題：公共計画プロセスの理論と実践例 – 技術的検討と計画検討、市民参画\n要旨：交通施設の整備などの公的な計画づくりのプロセスについて、理論と実践例を概観し、技術者のかかわり方について議論します。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円 \n申込締切り：1月23日(木) \n(JSPE会員のみWeb視聴も受け付けております。)
URL:https://jspe.org/event/319th-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191214T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191214T163000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T064527Z
LAST-MODIFIED:20190724T064527Z
UID:2898-1576333800-1576341000@jspe.org
SUMMARY:第318回関東技術CPDセミナー/318th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2019関東　（第318回CPDセミナー）\n場所：NATULUCK御茶ノ水・小川町 3階大会議室\n住所： 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-1　檜ビル3階\n駅徒歩：\n都営新宿線 小川町駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅（B7）から徒歩0分\nJR中央・総武線 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分\nJR中央線(快速) 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分 \n時間：14:30～16:30\n講師：森山亮　JSPE会長（（一財）エネルギー総合工学研究所）\n講演タイトル：バイオマスの利活用による炭素循環　～中長期のエネルギービジョンに向けて\nGlobal Carbon Cycle using Biomass-Toward a mid- to long-term energy vision\n要旨：気候変動への対応は地球規模の重要かつ喫緊の課題であり、我が国においても2015年の「約束草案」および2016年閣議決定の「地球温暖化対策計画」において2030年および2050年における中長期の温室効果ガス排出削減が目標として掲げられている。\n本講演では中長期の温室効果ガス排出削減に向けたエネルギーのメガトレンドや近年キーワードとなっている炭素循環に焦点を当てて解説をし、JSPEで取り上げてきた気候変動に関する話題についても整理することによって、将来におけるエンジニアの役割について議論することを目的とする。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円（イヤーエンドパーティーも参加の方はセミナー参加費から500円割引します）\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後イヤーエンドパーティーを予定しております。 \nWeb視聴も可能です。 \n申し込み締め切り：12/11（水） \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/318th-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191214T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191214T163000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T064527Z
LAST-MODIFIED:20190724T064527Z
UID:9760-1576333800-1576341000@jspe.org
SUMMARY:第318回関東技術CPDセミナー/318th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2019関東　（第318回CPDセミナー）\n場所：NATULUCK御茶ノ水・小川町 3階大会議室\n住所： 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-1　檜ビル3階\n駅徒歩：\n都営新宿線 小川町駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅（B7）から徒歩0分\nJR中央・総武線 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分\nJR中央線(快速) 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分 \n時間：14:30～16:30\n講師：森山亮　JSPE会長（（一財）エネルギー総合工学研究所）\n講演タイトル：バイオマスの利活用による炭素循環　～中長期のエネルギービジョンに向けて\nGlobal Carbon Cycle using Biomass-Toward a mid- to long-term energy vision\n要旨：気候変動への対応は地球規模の重要かつ喫緊の課題であり、我が国においても2015年の「約束草案」および2016年閣議決定の「地球温暖化対策計画」において2030年および2050年における中長期の温室効果ガス排出削減が目標として掲げられている。\n本講演では中長期の温室効果ガス排出削減に向けたエネルギーのメガトレンドや近年キーワードとなっている炭素循環に焦点を当てて解説をし、JSPEで取り上げてきた気候変動に関する話題についても整理することによって、将来におけるエンジニアの役割について議論することを目的とする。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円（イヤーエンドパーティーも参加の方はセミナー参加費から500円割引します）\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後イヤーエンドパーティーを予定しております。 \nWeb視聴も可能です。 \n申し込み締め切り：12/11（水） \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/318th-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191214T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191214T163000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190724T064527Z
LAST-MODIFIED:20190724T064527Z
UID:9119-1576333800-1576341000@jspe.org
SUMMARY:第318回関東技術CPDセミナー/318th Technical CPD Seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2019関東　（第318回CPDセミナー）\n場所：NATULUCK御茶ノ水・小川町 3階大会議室\n住所： 〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-1　檜ビル3階\n駅徒歩：\n都営新宿線 小川町駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅（B7）から徒歩0分\n東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅（B7）から徒歩0分\nJR中央・総武線 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分\nJR中央線(快速) 御茶ノ水駅（聖橋口）から徒歩10分 \n時間：14:30～16:30\n講師：森山亮　JSPE会長（（一財）エネルギー総合工学研究所）\n講演タイトル：バイオマスの利活用による炭素循環　～中長期のエネルギービジョンに向けて\nGlobal Carbon Cycle using Biomass-Toward a mid- to long-term energy vision\n要旨：気候変動への対応は地球規模の重要かつ喫緊の課題であり、我が国においても2015年の「約束草案」および2016年閣議決定の「地球温暖化対策計画」において2030年および2050年における中長期の温室効果ガス排出削減が目標として掲げられている。\n本講演では中長期の温室効果ガス排出削減に向けたエネルギーのメガトレンドや近年キーワードとなっている炭素循環に焦点を当てて解説をし、JSPEで取り上げてきた気候変動に関する話題についても整理することによって、将来におけるエンジニアの役割について議論することを目的とする。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円（イヤーエンドパーティーも参加の方はセミナー参加費から500円割引します）\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後イヤーエンドパーティーを予定しております。 \nWeb視聴も可能です。 \n申し込み締め切り：12/11（水） \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/318th-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190928T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190928T183000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T015945Z
LAST-MODIFIED:20190321T015945Z
UID:9114-1569666600-1569695400@jspe.org
SUMMARY:第315回CPDセミナーJSPE Day 2019 / JSPE Day 2019
DESCRIPTION:JSPE Day 2019 「気候変動」参加者募集\nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。（会員限定でセミナーのWeb視聴も予定しております）\n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！\n日時　　：2018年9月28日(土)　10:30-16:30 (16:30からワンコイン懇親会を行います)\n場所　　：東京会場：NATULUCK飯田橋東口駅前店2F中会議室\n神戸会場：兵庫県民会館(元町)\n申し込み締め切り：9月25日(水)（Web視聴ご希望の方は手続き上お早目(9/16まで)にお申込みください） \nプログラム (予定) \n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど\n10:45-11:20　講演1：西久保理事@神戸会場：NSPEカンザスシティ総会の参加報告/PE Conference in Kansas City (PECON19)\n11:20-12:00　講演2：稲葉理事@東京会場：地球温暖化(脱炭素社会)に対する重工業メーカーとしての取り組み/An Effort on Climate Change as a Heavy Industry Company \n第二部\n13:00-14:30　基調講演：弘前大学理工学研究科　野尻幸弘教授@東京会場：気候変動 -何が本当に不都合な真実なのか？-\n14:30-14:45　休憩\n14:45-15:30　講演3：土屋監事@東京会場：2070年地球温暖化を2℃以下にするための実行解の提案 ～Shell Sky Scenario 2018の紹介～\n15:30-16:15　講演4：竹政前監事@東京会場：地球環境対応と製品安全性\n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2019-2/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190928T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190928T183000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T015945Z
LAST-MODIFIED:20190321T015945Z
UID:2588-1569666600-1569695400@jspe.org
SUMMARY:第315回CPDセミナーJSPE Day 2019 / JSPE Day 2019
DESCRIPTION:JSPE Day 2019 「気候変動」参加者募集\nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。（会員限定でセミナーのWeb視聴も予定しております）\n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！\n日時　　：2018年9月28日(土)　10:30-16:30 (16:30からワンコイン懇親会を行います)\n場所　　：東京会場：NATULUCK飯田橋東口駅前店2F中会議室\n神戸会場：兵庫県民会館(元町)\n申し込み締め切り：9月25日(水)（Web視聴ご希望の方は手続き上お早目(9/16まで)にお申込みください） \nプログラム (予定) \n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど\n10:45-11:20　講演1：西久保理事@神戸会場：NSPEカンザスシティ総会の参加報告/PE Conference in Kansas City (PECON19)\n11:20-12:00　講演2：稲葉理事@東京会場：地球温暖化(脱炭素社会)に対する重工業メーカーとしての取り組み/An Effort on Climate Change as a Heavy Industry Company \n第二部\n13:00-14:30　基調講演：弘前大学理工学研究科　野尻幸弘教授@東京会場：気候変動 -何が本当に不都合な真実なのか？-\n14:30-14:45　休憩\n14:45-15:30　講演3：土屋監事@東京会場：2070年地球温暖化を2℃以下にするための実行解の提案 ～Shell Sky Scenario 2018の紹介～\n15:30-16:15　講演4：竹政前監事@東京会場：地球環境対応と製品安全性\n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2019/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190928T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190928T183000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T015945Z
LAST-MODIFIED:20190321T015945Z
UID:9755-1569666600-1569695400@jspe.org
SUMMARY:第315回CPDセミナーJSPE Day 2019 / JSPE Day 2019
DESCRIPTION:JSPE Day 2019 「気候変動」参加者募集\nJSPEでは、PE会員とPEN/FE/AF/ST会員および非会員とが、関東や関西といった地域の壁を越えてより幅広く技術交流を行えることを目的とした終日セミナー 「JSPE Day」 を実施しております。全セッション終了後は、東京会場、神戸会場それぞれでささやかな懇親会も行います。これからPEを取得しようとする方にとっては、先輩PEと親しく知り合えるチャンスでもあります。午前1.5h、午後3.5h、合計で最大5.0hのPDHを発行します。（会員限定でセミナーのWeb視聴も予定しております）\n皆様、どうぞ奮ってご参加下さい！\n日時　　：2018年9月28日(土)　10:30-16:30 (16:30からワンコイン懇親会を行います)\n場所　　：東京会場：NATULUCK飯田橋東口駅前店2F中会議室\n神戸会場：兵庫県民会館(元町)\n申し込み締め切り：9月25日(水)（Web視聴ご希望の方は手続き上お早目(9/16まで)にお申込みください） \nプログラム (予定) \n10:00-10:30　受付 \n第一部\n10:30-10:45　開会挨拶、PE登録者の読み上げなど\n10:45-11:20　講演1：西久保理事@神戸会場：NSPEカンザスシティ総会の参加報告/PE Conference in Kansas City (PECON19)\n11:20-12:00　講演2：稲葉理事@東京会場：地球温暖化(脱炭素社会)に対する重工業メーカーとしての取り組み/An Effort on Climate Change as a Heavy Industry Company \n第二部\n13:00-14:30　基調講演：弘前大学理工学研究科　野尻幸弘教授@東京会場：気候変動 -何が本当に不都合な真実なのか？-\n14:30-14:45　休憩\n14:45-15:30　講演3：土屋監事@東京会場：2070年地球温暖化を2℃以下にするための実行解の提案 ～Shell Sky Scenario 2018の紹介～\n15:30-16:15　講演4：竹政前監事@東京会場：地球環境対応と製品安全性\n16:15-16:30　閉会挨拶、その他（事務局連絡など） \nCPD　 ：5PDH（午前1.5PDH、午後3.5PDH）提供\n参加費 ：2\,500円（JSPE会員）、3\,500円（非会員）\nセミナー終了後にはワンコイン（500円）懇親会も予定しております。
URL:https://jspe.org/event/jspe-day-2019-3/
CATEGORIES:イベント案内,技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_03.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190622T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190622T153000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T014605Z
LAST-MODIFIED:20190321T014605Z
UID:2574-1561210200-1561217400@jspe.org
SUMMARY:【中止連絡】第313回関西技術セミナー/313th Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:6/22の本イベントは、同日開催の「関西ものづくり見学会」に変更となりましたので、ご注意ください。
URL:https://jspe.org/event/313th-kansai-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190622T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190622T153000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T014605Z
LAST-MODIFIED:20190321T014605Z
UID:9748-1561210200-1561217400@jspe.org
SUMMARY:【中止連絡】第313回関西技術セミナー/313th Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:6/22の本イベントは、同日開催の「関西ものづくり見学会」に変更となりましたので、ご注意ください。
URL:https://jspe.org/event/313th-kansai-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190622T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190622T153000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20190321T014605Z
LAST-MODIFIED:20190321T014605Z
UID:9107-1561210200-1561217400@jspe.org
SUMMARY:【中止連絡】第313回関西技術セミナー/313th Kansai Technical CPD seminar
DESCRIPTION:6/22の本イベントは、同日開催の「関西ものづくり見学会」に変更となりましたので、ご注意ください。
URL:https://jspe.org/event/313th-kansai-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:9090-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar-2/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:2232-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190223T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190223T160000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20180824T044755Z
LAST-MODIFIED:20180824T044755Z
UID:9731-1550930400-1550937600@jspe.org
SUMMARY:第312回関東技術セミナー/312th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第312回CPDセミナー）\n場所： Natuluck神田駅東口\n住所：〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14本町ビル3階（ビルの外観）\n駅徒歩：神田駅から徒歩5分\n（神田駅東口を南下し、カメラのキタムラの角を左折、首都高や交番よりも手前の左手になります）\n時間：14:00～16:00\n講師：岩村康弘　特任教授（東北大学 電子光理学研究センター　凝縮系核反応共同研究部門）\n講演タイトル：凝縮系核反応研究の現状と今後の展望\nStatus of Condensed Matter Nuclear Reaction and its Future Prospect\n講演概要：\n凝縮系核反応(Condensed Matter Nuclear Reaction)と呼ばれるナノスケール金属と水素の相互作用によって発現する核反応に関する研究状況とその今後の見通しについて述べる。凝縮系核反応は、現在においても完全に現象が解明されている訳ではないが、放射能や二酸化炭素を放出しないクリーンな新エネルギー源や革新的な放射性元素処理技術への応用が有望視されており、実現すれば社会的経済的なインパクトは非常に大きい。学術的にも従来全く想定されていなかった核物理と凝縮系物理の融合により新学術領域を切り開く可能性が高い。 \n参加費：JSPE会員 1\,500円、JSPE非会員 2\,500円\n2.0hのPDHを発行します。 \n終了後ワンコイン懇親会を予定しております。 \n申し込み締め切り：2月21日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/312th-kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181215T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181215T163000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20180824T043721Z
LAST-MODIFIED:20180824T043721Z
UID:2221-1544882400-1544891400@jspe.org
SUMMARY:第310回関東技術セミナー/310th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第310回CPDセミナー）\n場所： みんなの会議室　渋谷宮益坂\n住所：〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階（ビルの外観）\n駅徒歩：渋谷駅より徒歩4分\n講演1：14:00～15:00\n講師　： JSPE 副会長　森山亮\n 講演タイトル：バイオマス発電導入の課題について\nIssues about introduction of biomass power generation\n講演概要：再生可能エネルギー（再エネ）からの発電は固定価格買取（FIT）制度の導入により、大幅な伸びを見せている。一方で、第五次エネルギー基本計画でも示された再エネの主力電源化に向けて必要な取り組みも残されている。本講演では再エネの内、バイオマス発電について他電源とは異なる特徴や導入の課題について述べ、将来の再エネ主力電源化に向けて必要な検討課題を述べる。 \n講演2：15:15～16:30\n講師　： 自然電力株式会社　伊藤博史（PE 会員）\n 講演タイトル：再生可能エネルギーの展望と取組状況\nProspects and efforts of renewable energy\n講演概要：今後の再生可能エネルギーの動向と再生可能エネルギーの取組について、太陽光発電やバイオマス発電の他、具体的なプロジェクト事例(風力発電、小水力発電)を交えて紹介する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。\nこの後予定の関東イヤーエンドパーティーもご出席の方はセミナー参加費から500円割引いたします。（イヤーエンドパーティーは申し込みを締め切りました） \n申し込み締め切り：12月13日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-technical-cpd-seminar/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181215T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181215T163000
DTSTAMP:20260404T025710
CREATED:20180824T043721Z
LAST-MODIFIED:20180824T043721Z
UID:9727-1544882400-1544891400@jspe.org
SUMMARY:第310回関東技術セミナー/310th Kanto Technical CPD seminar
DESCRIPTION:【開催案内】\nCPD2018関東　（第310回CPDセミナー）\n場所： みんなの会議室　渋谷宮益坂\n住所：〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目8番地3号ＴＯＣ第１ビル３階（ビルの外観）\n駅徒歩：渋谷駅より徒歩4分\n講演1：14:00～15:00\n講師　： JSPE 副会長　森山亮\n 講演タイトル：バイオマス発電導入の課題について\nIssues about introduction of biomass power generation\n講演概要：再生可能エネルギー（再エネ）からの発電は固定価格買取（FIT）制度の導入により、大幅な伸びを見せている。一方で、第五次エネルギー基本計画でも示された再エネの主力電源化に向けて必要な取り組みも残されている。本講演では再エネの内、バイオマス発電について他電源とは異なる特徴や導入の課題について述べ、将来の再エネ主力電源化に向けて必要な検討課題を述べる。 \n講演2：15:15～16:30\n講師　： 自然電力株式会社　伊藤博史（PE 会員）\n 講演タイトル：再生可能エネルギーの展望と取組状況\nProspects and efforts of renewable energy\n講演概要：今後の再生可能エネルギーの動向と再生可能エネルギーの取組について、太陽光発電やバイオマス発電の他、具体的なプロジェクト事例(風力発電、小水力発電)を交えて紹介する。 \n参加費：JSPE会員 　　1\,500円\n JSPE非会員 2\,500円\n2.5hのPDHを発行します。\nこの後予定の関東イヤーエンドパーティーもご出席の方はセミナー参加費から500円割引いたします。（イヤーエンドパーティーは申し込みを締め切りました） \n申し込み締め切り：12月13日 \nJSPE教育部会
URL:https://jspe.org/event/kanto-technical-cpd-seminar-3/
CATEGORIES:技術セミナー案内
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://jspe.org/wp-content/uploads/2018/02/presentation-icon_02-1.jpeg
END:VEVENT
END:VCALENDAR